
医療問題の深刻化を食い止める
強みを生かした抜本的な解決策
北里大学と青山学院大学。二つを繋ぐキーワードは「連携」。複合的な性格を持つ医療問題に立ち向かうには、互いの強みを活かしたパートナーシップの発揮が不可欠です。他大学との相互補完を実現し、理想的な医療サービスを模索する取り組みの内容について、社会情報学部の稲積教授に伺いました。
近代施設から重要文化財まで
歴史あふれるキャンパスを探索
渋谷駅から表参道をつなぐ青山通り沿い、華やかな街並みにたたずむ青山キャンパス。正門から続く銀杏並木に配された近代的な校舎、その奥にひっそりと建つ歴史的建造物など、洗練された都心キャンパスならではの魅力がつまっています。今回は、都会の喧騒の中に横たわる“青学の森”を散策してみました。

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文理融合の新学部で
新しい歴史を築いていこう大学では理系、文系を問わず幅広く勉強をしたいと考え、青山学院大学社会情報学部の1期生として入学した学生に、授業や課外活動、友人との交流を含めた新学部の魅力について語っていただきました。

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革新的な自動化がもたらした
論理的な文章作成トレーニング学生による文章作成能力の向上が全国で求められるなか、青山学院大学の開発している、文章作成の自動化による革新的なトレーニング方法が脚光を浴びています。人員不足の打開、そして教育効果を促進させる、その画期的な取り組みについて、社会情報学部の稲積教授に伺いました。

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周りに支えられる恵まれた環境で
実践的に“教育”を学ぶ中学生の時に小学生の教師になる決意をして大学に入学し、部活やゼミ、アルバイト、ボランティアなどの活動を通じて様々な側面から“教育”について学び考える学生生活を過ごす文学部の学生に、青山学院大学での学生生活についてお話しいただきました。

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環境の変化に対応できる
新しいビジネス・リーダーの育成をわが国のビジネス教育の質を向上させ、革新していける人材の育成を、青山学院大学が他大学と連携してスタートさせました。文部科学省の「大学教育充実の ための戦略的大学連携支援プログラム」に採択された、その取り組みの内容について、国際マネジメント研究科長の高橋教授に伺いました。
- 2010年4月11日
- 理工学研究科博士前期課程2年加藤祐樹さんが、自動車技術会の派遣学生として、国際会議「FISITA 2010 World Automotive Congress - student congress」に参加します
- 2010年4月10日
- 社会情報学部の増永良文教授が、「第15回先進応用のためのデータベースシステムに関する国際会議(DASFAA 2010)」で「DASFAA Outstanding Contributions Award」と「Excellent Demonstration Award」を受賞
- 2010年4月8日
- ケルン大学との協定に調印
- 2010年4月1日
- 理工学部化学・生命科学科 重里研究室の研究課題が、京都大学化学研究所「化学関連分野の深化・連携を基軸とする先端・学際研究拠点」に採択されました





