秋冬美白のススメ

PR[企画・制作]読売新聞社広告局[提供]資生堂

資生堂では、全国25〜59歳の女性1033人を対象に「秋冬美白意識に関する調査」を実施。その結果、秋冬になると美白ケアを中断してしまう「シミ・リバウンド予備軍」の女性が4割もいることがわかりました。さて、あなたは大丈夫?

「シミ・リバウンド」を促進!?
秋冬のうっかり行動TOP5

秋冬の気候は肌にとって過酷な環境

 実は秋冬は、シミを悪化させる要因の一つである「乾燥」が起きやすい季節。太陽の照射角度も春夏とは異なり、顔全体を広く照らしています。この「360度から浴びる紫外線」も、肌内部のメラニン生成を促進する困りもの。秋冬こそ乾燥と紫外線への対策、そして美白ケアが必要なのです。

※それぞれの時期の正午)における太陽高度を想定した日差しの降り注ぎ方をイメージしています。

 上記の調査では、肌の悩みとして対象者全体の約76%が「シミ・ソバカス」を挙げました。加えて、シミの悩みの有無で、自分の肌に対する満足度にも大きな差が。けれど、その対策として秋冬も美白ケアを続けているという人はまだ多くありません。この機会に「秋冬美白」の必要性をしっかり知って、理想的な肌を目指しましょう。

こんな「うっかり行動」していませんか?

 秋冬の「美白うっかり行動」は主に下記の五つ。肌の乾燥を促進する環境や紫外線対策不足は「シミ・リバウンド」を加速させるリスクが高いと言えます。思い当たる行動があればさっそくあらため、「乾燥対策」「紫外線対策」「美白ケアの継続」の三つを忘れないようにしましょう。

第1位 75.8%
洗濯物を干すときは、すっぴん
第2位 75.8%
すぐに冷房をつける
第3位 68.7%
秋は紫外線が弱まるから、5分程度の短い外出では日やけ止めは塗らない
第4位 54.0%
秋冬は気持ちよいから、日やけ止めを塗らず窓際で過ごす
第5位 53.7%
秋冬でもインナーには、トレンドのノースリーブなど露出の多い服を着る

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