エコアクションプロジェクトは2011年4月をもって終了いたしました。ご協力いただきました皆さん、どうもありがとうございました!

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読売新聞社は、地球環境の保護と社会貢献を目的としたグリーンフレーム・プロジェクトを、2011年度も継続して実施して参ります。詳細については、コチラからご覧ください。 コチラ

GREEN FRAME

エコアクションプロジェクト開始から2011年3月までに、みなさんからの投稿やイベントへのご参加などで980,478kgのCO2が削減されました。(2008年5月〜2011年3月)

「エコアクションプロジェクト」では2008年5月から2011年3月の間に、みなさんからの投稿・イベント参加の反響で合計980,478エコアクションがカウントされました。エコアクションプロジェクトでは、1エコアクションを1kgのCO排出枠に換算しますので、980,478kgとなります。合計980,478kgのCO排出枠を、一般社団法人日本カーボンオフセット(COJ)を通じて取得し、日本政府に無償譲渡いたしました。

取得されたCO排出枠の一部は、『タミルナドゥNewsprint and Paper社6.75MW風力発電プロジェクト』(インド共和国のタミルナドゥ州で実施されている風力発電事業)、『ラジャスタン州ソーダヴィレッジ7.5MW風力発電プロジェクト』、『SataraとSupa風力発電プロジェクト』、『Braco Norte Ⅲ小規模水力発電工場プロジェクト』、『Nueva Aldeaバイオマス発電所第一期』など様々な環境プロジェクトへの協力という形で活用されています。

ご協力いただきましたみなさん、どうもありがとうございました!