With エスティ ローダー[活躍する女性とともに]

美肌とともに輝く自信Interview 1

人気アナウンサーから独立、海外移住を経て、仕事人、妻、母として、人生の新たな地平を切り拓いてきた小島慶子さん。
活躍を続けるパワーの源にある想い、そして、唯一無二の輝きを放つ美しさの秘密とは?

小島 慶子さん

Keiko Kojima

小島 慶子さん(タレント、エッセイスト)

知性と明るいパワーあふれる語り口、独自の視点や体験に基づいた説得力と読む人への深い愛情を感じさせるエッセイが人気。メディアの最前線で活躍してきたキャリアと幅広い視野を請われ、東京大学大学院情報学環客員研究員としても活動。家族と暮らすオーストラリアと、仕事のある日本とを毎月往復する“出稼ぎ暮らし”を実践中。

小島 慶子さん

現在の自宅のあるパース市からドライブして訪れた海岸。市内でも平日の夕方、スーツを脱いでサーフィンを楽しむビジネスマンの姿も。

小島 慶子さん

すぐ近くに生まれ育った家があったパース市内の懐かしい場所。

“20代が女性のピーク”そう思い込んでいたあの頃

女性総合職がまだごく少数だった1995年、アナウンサーになろうと思ったのは、好きだったメディアの世界で男性と同じように働き、経済的に自立したかったから。当時の私は「女性のピークは20代」と思い込んでいて(笑)、でもいつしか「若くてかわいいだけじゃない、女性が持っている多面的な力をもっと活かせたらいいのに…」という葛藤が生まれてきました。30代でこれからのキャリアについて考えた時、「私自身がひとつのコンテンツとなって、視聴者の方々に誠実に向き合いながら勝負していく」ということをやってみたくなって。15年働いた会社を離れ、37歳で独立しました。

一度しかない人生、心の動くままに一歩ずつ

フリーになって3年ほど経ったころ、夫が人生を見つめ直そうと、仕事を辞めたんです。それを機に、私自身が生まれた土地でもあり、自然豊かで子どもたちの教育環境も整っているオーストラリアへ、「えいや!」っと移住しました。一度しかない人生、いろんなことを経験したいし、ダメならやり直せばいい、そんな気持ちでしたね。日本はいま、あらゆる面で新しい価値観への過渡期を迎えていますが、先が見えない不安な時代だからこそ、もっと自由に生きていいんじゃない?と思うんです。今いる場所で、その時々のベストを選んでいく。一歩ずつでも進めば、その場所から新しい何かが見えてくる。そんな一歩を積み重ねていくことから、自分らしい輝きが生まれていくんじゃないかな、と思います。

小島 慶子さん

ファンデーション、くずれたくないのは、こんなとき!

  • メーク直しができない会食中、いま私の肌って大丈夫?
  • 朝から夜まで予定がぎっしり、くずれても良い場面がない!
  • ミーティングや講演会でくずれていては、説得力なし!

テクニックいらずで感動の仕上がり。ダブル ウェアのキープ力に感動!

オーストラリアにいる時は一年中紫外線との闘い、そして日本にいる時は毎日が仕事との格闘。常にスキのない美肌でいたくて選んだのが、ダブル ウェアです。これが非常に優秀で、テクニックがない私でも、スーッと伸びてピタッと密着してくれる。コンシーラーいらずのカバー力で、一日中くずれないキープ力にも感動。ダブル ウェアの下地と重ねづけすれば、ファンデの密着感が高まって、さらに持ちが良くなる感じ。実は、エスティ ローダーは私が生まれて初めて使った化粧品なんです。スキンケアからメークまでフルセットで愛用していた9つ上の姉から手ほどきを受けたのですが、美容液アドバンス ナイト リペアは「まだ贅沢よ」と使わせてもらえず(笑)、働き始めてから自力で買ったのも思い出です。

美しくあろうとすること。それは自分と他者を大切にすること。

一緒に仕事をしたり生活したりする人がきれいだったら、なんだかうれしくなりますよね?きちんと身支度を整えたり、いつも身ぎれいにしているだけで、機嫌がよくなるし、自分が心地いいのはもちろん、一緒にいる人までちょっと幸せにすることができる。そう、美しくあろうとすることは、自分も他者も大切にすることなんだって気づいたんです。態度や佇まいに自然に表れる、本当の美しさと静かな自信。肌のきれいな人が輝いているのは、それをまとっているからかもしれません。

ダブル ウェア ステイ イン プレイス メークアップ
SPF 10/PA++
30mL 全10色 各6,480円(税込)

ダブル ウェア フローレスハイドレーティング プライマー
SPF 45/PA++++
30mL 5,616円(税込)

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