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住宅減税のメリット拡大 資金計画に賢く生かそう!

住宅ローン控除試算シミュレーション

年収や家族構成、住宅ローンの予定額や返済年数などを入力すると、控除額や月々の返済額などが一覧できます。

※数値は半角で入力してください。

1.あなたの住宅は?

     

2.あなたが支払う所得税・住民税はどれくらい?

本人の年収(※) 万円
会社員ですか?
 
※会社員の場合、チェックしてください。
扶養家族は何人?
※本人を除く
※年収103万円未満の配偶者も含む
 
課税される所得金額
万円
※3,000万円を超えた場合は住宅ローン控除は適用できません。
※自営業の方は確定申告書より、直接ご入力下さい。
 ※所得税・住民税は一定の前提条件による自動計算で概算が入力されますが、詳細が分かる方は資料を元に入力することも可能です。
年間所得税 万円
年間住民税
万円
(注)住宅ローン控除計算用の数値です。
(上限は97,500円)

 上記は、H21年度にわかっている法制度に基づく概算です。詳細は、源泉徴収票や確定申告書、税金の専門家にお問い合わせください。
※ なお、給与所得控除、社会保険料控除、基礎控除や配偶者控除、扶養控除のほか、生命保険料・個人年金保険料控除合計10万円を反映しています

 

3.あなたが利用する住宅ローンの内容は?

借入額(※)
万円
金利(※) ※1.0%〜10.0%の範囲で入力して下さい。
借入期間(※) ※10〜50年で入力して下さい。(1年単位)
 

住宅ローン返済内容

 以下は元利均等返済方式で、借入期間中の金利を一定として試算しています。また、実際の返済額、残高などの詳細はお借入金融機関にお問い合わせ下さい。

年間返済額概算- 万円
1年後の借入残高概算- 万円
 

4.あなたが受けられる住宅ローン控除の額はどれくらい?

(2009年、2010年に入居した方を対象とした概算です)

(万円)

 上記は、年収や家族構成などが今後も変わらず、住宅ローンも借入当初の条件のまま続くことを前提とした概算です。実際の金額は、金融機関の住宅ローン残高証明書をもとに確定申告や年末調整によることをご了承ください。


◆ ローン返済表 表示する≫

(元利均等返済方式、当初10年分、ボーナス返済なし)


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