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    プレスリリース

    “日本一新鮮なお酒”で新春をお祝い! 正月の風物詩『開華 大晦日しぼり』予約開始

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    第一酒造株式会社(所在地:栃木県佐野市、代表取締役社長:島田 嘉紀)は、“一年の始まりである元日の午前中に”日本で最も新鮮なしぼりたての新酒を味わえると大好評の『開華 大晦日しぼり』の予約を開始しました。

    ▼『開華 大晦日しぼり』詳細
    http://www.sakekaika.co.jp/oomisoka

    画像1: https://www.atpress.ne.jp/releases/145038/LL_img_145038_1.jpg
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    【日本で一番新鮮なお酒で新春をお祝い!『開華 大晦日しぼり』について】
    「元旦に商品が届く」「昨日(大晦日)しぼったばかりの最も新鮮なしぼりたて」「フレッシュで上品な吟醸香と旨味・酸味の調和した絶妙な味わい」が人気を呼び、全国の酒蔵からも先進事例として注目の的となっています。
    1月1日に乾杯できる酒としては“日本で(世界で)一番新鮮な酒”となる本商品は、1999年末の発売以来19年目を迎える本年、昨年を超える3,000セット以上の受注を予定しています。

    第一酒造株式会社では、大晦日早朝より、しぼりあがったお酒からビン詰めを開始。赤城神社宮司によりお祓いを受け、お酒を飲む人の一年間の無病息災、家内安全、商売繁盛を祈願します。その後、配送用に梱包をした後、宅配便業者が集荷。全量出荷終了するのは夕方近くまでかかります。商品は、一部地域を除き、元日午前中に愛飲家の手元に配送されます。
    朝搾ったばかりで、いっさいの火入れをしない生原酒をその日に飲めるのですから、このうえなく新鮮。春を迎えるに相応しい、フルーティーな香り高く、フレッシュで爽やかな味わいです。
    お客様からは「縁起がいいので家族みんなで楽しみたい」「贈り物にしても喜ばれる」と、毎年、大変楽しみにしていただいています。

    また、当社が所在する栃木県では「とちぎの地元の酒で乾杯を推進する条例」が一昨年に施行されており、『開華 大晦日しぼり』の提供が本条例の支援となるよう願っています。

    代表取締役社長 島田 嘉紀は「和食が世界無形文化遺産に登録されるなど、世界的にも「和」が注目されています。そのなかでも、日本人にとって正月は最も和が意識される時期であり日本酒が似合います。新春を美味しい日本酒で乾杯していただければたいへん嬉しい」と語っています。


    【商品概要】
    名称 :開華 大晦日しぼり
    容量 :720ml
    内容 :純米吟醸酒(無濾過無加水生原酒)
    原料米 :五百万石・美山錦
    精米歩合 :53%
    日本酒度 :+2.0(予定値)
    酸度 :+1.4(予定値)
    アルコール度:17~18%

    <種類>
    ・2本セット 4,320円
    https://shop.sakekaika.co.jp/products/detail852.html
    ・6本セット 10,516円
    https://shop.sakekaika.co.jp/products/detail858.html
    ・12本セット 20,196円
    https://shop.sakekaika.co.jp/products/detail835.html
    ※すべて送料・税込み
    ※申込締切:2017年12月18日(月)


    ■会社概要
    商号 : 第一酒造株式会社
    責任者 : 代表取締役社長 島田 嘉紀
    所在地 : 〒327-0031 栃木県佐野市田島町488番地
    ホームページ: http://www.sakekaika.co.jp/
    2017年12月7日 提供元:@Press