「あなたの 『おいしい記憶』をおしえてください。」コンテスト

読売新聞社と中央公論新社は、キッコーマンの協賛を得て、「あなたの『おいしい記憶』をおしえてください。」コンテストを開催しています。笑顔や優しさ、活力などを与えてくれるあなたの「おいしい記憶」を、私たちに教えてください。
第8階 受賞作品はこちら

第8回 「あなたの『おいしい記憶』をおしえてください。」コンテスト募集要項

■一般の部(エッセー)

【テーマ】

食にまつわる「おいしい記憶」
[笑顔や優しさ、活力などを 与えてくれる思い出やエピソード]
(1200字以内(★)/A4サイズの紙、もしくは400字詰め原稿用紙に日本語で3枚以内)

【賞】

  • キッコーマン賞(1点)30万円
  • 読売新聞社賞(1点)30万円
  • 優秀賞(10点)2万円

■小学校低学年・高学年の部(作文)

【テーマ】

食にまつわる「おいしい記憶」
[ごはんや食べものについての思い出やエピソード]
(800字以内(★)/400字詰め作文用紙に日本語で2枚以内)

【賞】

  • キッコーマン賞(低学年の部最優秀賞1点)図書カード1万円分+副賞
  • 読売新聞社賞(高学年の部最優秀賞1点)図書カード1万円分+副賞
  • 優秀賞(各部2点、計4点)図書カード5千円分
キッコーマン賞、読売新聞社賞 受賞特典 みんなが考えた料理がよみうりランドのメニューになるよ!
  • 考案したメニューは、2017年11月(予定)によみうりランド内のレストラン(Goodday、ラピシーヌ)で販売!
  • 同レストランに、最優秀賞受賞の作文を展示!
  • 受賞者のご家族をよみうりランドにご招待! ※ワンデーパスをプレゼント!

※小学校低学年・高学年の部は2017年1月1日時点の学年でご応募ください。低学年の部は1〜3年生、高学年の部は4〜6年生を対象にしています。
※授業で書いたごはんや食べものの作文を応募することも可能です。

■応募要項

表紙に①応募する部〈Ⓐ一般、Ⓑ小学校低学年、Ⓒ小学校高学年〉、②題、③氏名(ふりがな)、④年齢、⑤性別、⑥郵便番号、⑦住所、⑧電話番号、⑨何を見て応募したか〈Ⓐ読売新聞(日付)、Ⓑ婦人公論、Ⓒ読売KODOMO新聞、Ⓓその他(具体的に)〉、⑩学校名・学年(小学生部門に応募の場合)を明記し、封書で郵送してください。
(★:上記は、文字数に含めません。)

〈注意点・個人情報など〉
※応募作品は自作・未発表の個人作品に限り、連名での応募は認めません。
※入賞作品についての一切の権利は主催者に帰属し、主催者が自由に使用できることとします。
※応募作品について著作権侵害等の争いが生じても、主催者は責任を負いません。入賞作品は読売新聞、婦人公論で紹介するほか、主催者、協賛社がインターネット上で使用したり、その他媒体で使用される場合があります。
※応募に関する個人情報は、受賞作品の発表・連絡以外には使用いたしません。
※応募作品は返却しません。※盗作、二重投稿は固くお断りいたします。
※1人何作でも応募可能ですが、入賞する作品は1点のみとします。
※原稿用紙の場合は縦書き、それ以外は縦書き・横書きどちらでも可。

■締め切り

2017年5月8日(月)必着 終了いたしました。

■発表

2017年7月中旬の読売新聞朝刊と、『婦人公論』(8月8日発売)に掲載予定

■審査員

  • 山本一力(作家)
  • 杉森一広 (株式会社オレンジページ取締役)
  • 牧野直子(管理栄養士・料理研究家)
  • 山﨑孝一(キッコーマン株式会社 代表取締役専務執行役員)
  • 三木哲男(中央公論新社 学芸局長)
  • 松田陽三(読売新聞東京本社 常務取締役広告担当)
  • 〈小学生の部のみ〉
    小林篤子(読売新聞東京本社 編集局 KODOMO新聞編集長)

※敬称略

■お問い合わせ

「おいしい記憶」コンテスト事務局
〒101-0054
東京都千代田区神田錦町1-8-11 錦町ビルディング 7階

03-5244-5363(受付時間は、土・日・祝日を除く10時から18時まで)

※審査結果についてのお問い合わせは一切受け付けていません。予めご了承ください。

過去の作品

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