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アスリートインタビュー
フィギュアスケート/女子シングル金メダリスト・荒川静香(あらかわ・しずか)選手
 2月26日に閉幕した「トリノ冬季オリンピック」。金メダルを獲得した荒川静香選手は、28日に帰国し、日本選手団の帰国時記者会見に出席。「この金メダルは人生において最高のもの」と語った。【全文へ】
スケート/ショートトラック男子・寺尾悟(てらお・さとる)選手
 寺尾選手は、今回のトリノで4回目の冬季オリンピック出場となる大ベテラン。今年からビデオ判定が導入されたショートトラック競技で、「4回目の正直でメダルを狙う」と語る同選手に、抱負や意気込みなどを聞いた。【全文へ】
スキー・モーグル・上村愛子(うえむら・あいこ)選手
★スペシャルインタビュー
モーグルをやってきた証に、絶対にメダルをとりたい
【全文へ】
※こちらは2月10日読売新聞朝刊に掲載されたインタビューの全文です。
スキー/スノーボード 男子ハーフパイプ・國母和宏(こくぼ・かずひろ)選手
 今シーズン3戦目のワールドカップ・サースフェー大会(10/21・スイス)で優勝し、トリノ冬季オリンピック内定選手となった國母和宏選手に、スノーボードを始めたキッカケから普段の練習時の様子、今の心境やトリノ冬季オリンピックに向けての抱負を聞いた。【全文へ】
スキー・モーグル・上村愛子(うえむら・あいこ)選手
 長野、ソルトレークシティーに続き、2006年のトリノで冬季オリンピック出場3回目となる上村選手。2月にワールドカップを控え、現在体力づくりに取り組んでいる同選手に、今の心境やオリンピックに向けての抱負などを聞いた。【全文へ】
フィギュアスケート 安藤美姫(あんどう・みき)選手
 全日本選手権、世界選手権での活躍も記憶に新しい安藤選手。2006年トリノ冬季オリンピックへの出場を目指す同選手に、現在の課題やオリンピックに向けての抱負などを語っていただいた。 【全文へ】
スピードスケート女子
大菅小百合選手
 2002年ソルトレークシティーではスケート、2004年アテネでは自転車競技と、夏季・冬季の両オリンピックへ出場を果たした数少ないアスリートである大菅選手。2006年トリノ冬季オリンピックへ本業のスケートで挑む大菅選手に、抱負などを伺った。 【全文へ】

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