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- ニュース
- 東日本大震災発生一年にあたって 総長メッセージ(3月11日)
- 研究報告
- 「複合災害」という視点から大震災の複雑な特性を解明する(1月13日)
早稲田大学は、東日本大震災の被災地域復興に貢献するため、知的共同体としての叡智を結集した中長期の研究プロジェクトとして、3プロジェクト7課題からなる「早稲田大学 東日本大震災復興研究拠点」(拠点責任者:深澤良彰・研究推進部門総括理事)を設立しました。
- 東日本大震災復興研究拠点
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早稲田大学の研究者を対象に東日本大震災の復興に資すると同時に、他地域での同様な災害による被害の最小化等にも貢献できうる課題を公募し、審査の結果、「医療・健康系」「インフラ・防災系」「都市計画・社会システム系」の3プロジェクトで7課題を選定、これらを合わせて「早稲田大学 東日本大震災復興研究拠点」としました。同拠点の活動には、WASEDAサポーターズ倶楽部の支援も受けて、大学は、年間最大2000万円を3年間助成します。
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- 短期研究プロジェクト
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上記の3プロジェクトとは別に、短期研究プロジェクトも14件選定しており、こちらは研究実施期間1年、資金助成期間1年(1プロジェクト当たり上限50万円)となっています。
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- ボランティア関連ニュース
- WAVOC東日本大震災復興支援プロジェクト特設サイト
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