|
| トップ | 書評 | 文庫 | 新書 | 出版トピック | 著者来店 | コラム | ブログ | こども | コミック&マガジン |
| 天気 | 地図 | ショッピング | 雑誌 | 交通 | 映画 | 写真 | 動画 | データベース | サイト案内 |
書評京都とその周辺の景観や風俗を描いた洛中洛外図屏風(らくちゅうらくがいずびょうぶ)のうち、国立歴史民俗博物館所蔵の「甲本」「乙本」、東京国立博物館所蔵の「東博模本」、狩野永徳の筆による豪華絢爛(けんらん)な「上杉本」を紹介。権力者の姿や祭礼行事、屏風の成立事情や中心主題など謎解きしながら、読者を古(いにしえ)の京に誘う。(吉川弘文館、2200円) (2009年11月16日 読売新聞) |
書店員さんがあらゆるジャンルのお薦めの本を紹介する読書日記。
<お知らせ>
本文中の本の価格は税抜きです。
|
| ▲この画面の上へ |
|
会社案内|
サイトポリシー|
個人情報|
著作権|
リンクポリシー|
お問い合わせ| YOMIURI ONLINE広告ガイド| 新聞広告ガイド| 気流・時事川柳(東京本社版)への投稿| 見出し、記事、写真の無断転載を禁じます Copyright © The Yomiuri Shimbun. |