ニュース 速報 YOMIURI ONLINE(読売新聞)
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 近畿

法要で、安田住職(右)の話を聞く避難者ら(東近江市佐野町の地福寺で)
チョコを品定めする買い物客(西武大津店で)
老上学区で発足した自治組織「まちづくり協議会」の会合。住民らは町内会作りへの市の後押しを望んでいる(草津市の老上市民センターで)
「まけないタオル」の一場面(山形国際ドキュメンタリー映画祭提供)
ロビーに展示された大鏡餅への入魂式を行う山伏ら(下京区のホテルグランヴィア京都で)
華やかな蒔絵が施された作品に見入る来場者ら(中京区の京都伝統工芸館で)
練習に励む「スペランツァFC大阪高槻」の選手たち(寝屋川市で)
ギネス世界記録に認定されたチョコレートで作られたオブジェ(大阪市中央区で)
アルパカやふくまるくんと記念撮影する参加者(池田市で)
「日食グラス」を使って太陽の観測方法を学ぶ参加者たち(明石市立天文科学館で)
愛や幸せにちなんだ名所を紹介する「『ぶらっとloveっと』マップ」
色鉛筆を自在に使って作品を描く前田さん(三田市で)
報道陣の質問に答える浅川幹事長(奈良市議会で)
男綱を作る住民たち(桜井市江包で)
濁流が押し寄せてきた時の様子を振り返る仲田巡査部長(那智勝浦町井関の井関駐在所で)
かけ声を合わせて舟をこぐ若者たち(串本町で)
植樹する仲区長(右)と三軒町長(左、太地町公民館で)

 中国・四国

列車のヘッドマークなどに見入る子どもたち(鳥取市の県立博物館で)
手作りした郷土料理「いただき」を味わう児童ら(米子市の車尾小で)
引き揚げられたスジアオノリに触れる子どもたち(1月14日、松江市東出雲町の中海で)
高級感のある六角形の箱で販売しているショコラNo.7(松江堀川・地ビール館で)
かれんに咲くクリスマスローズを眺める来場者
開催に向けた準備に励む会員ら(真庭市の落合公民館で)
グランプリに輝いた中山さんの作品
授業の様子を紹介するパネルなどが並ぶ回顧展(久米南町の県立弓削高で)
上映される「大津波のあとに」の一場面
多くの人でにぎわった三原神明市
地域連合について話し合う中国地方の知事ら(2011年10月、廿日市市で)
熱弁する大谷さん
力作が並んだ会場
当選者に引き渡された子牛
線路を走れる車体にモードチェンジしたDMV(牟岐町のJR牟岐駅で)
和解が成立し、記者会見で「今後もB型肝炎の恒久対策に取り組む」と話す有川さん(左、県庁で)
子どもと握手する天狗姿のスタッフ(坂出市高屋町で)
「スポーツでも話し合いは大切」と語る北沢さん
次の大会に向けて投球練習をする中西さん(高松市立龍雲中で)
施設利用者と談笑する竹林さん(右奥)(上島町の弓削島で)
竹灯籠などを準備し、追悼行事について打ち合わせる高橋さん(右端)ら住民メンバー(松野町商工会館で)
医療功労賞を受賞した妻鳥さん(左)と岩城さん(松山市の松山ワシントンホテルプラザで)
ファン開拓を兼ねた2次トレーニングに入った選手ら(黒潮町の大方球場で)
粘り強い走りを見せるセニョールベスト(11日夜、高知市の高知競馬場で)
国内最多出走記録更新に臨むセニョールベストと宗石調教師(高知市の高知競馬場きゅう舎で)

 九州・沖縄

表彰状を受け取る椎葉さん
美しい洋ランに見入る来場者
力強い演奏を披露する県警音楽隊
=写真=を入れた。灯籠に明かりをともす子どもたち
やなかけをする玉島川漁協の組合員
田代町長(左)から交付された特別住民票を手にする「ありたん」
生徒たちが完成させた壁画
カレーポット(手前)で作ったカレーライス(西日本陶器提供)
島原地変記を出版した勉強会の小林さん(左)と大島さん
対談する金田さん(左)と末次さん
救済法の申請に必要な書類などについて説明する県の担当者(中央)
保存会のメンバーの指導で器用にこまを回す子どもたち
持論を展開するさセルジオ越後さん
双眼鏡で訓練を監視する市民団体メンバーら
講演録を編集した梶原得三郎さん
宮崎を訪れた宮野さん親子。「東京でもつながれる人と思いを分かち合いたい」と話す
記念品を受け取る千原君(左)
3歳の長男と移り住んだ母親。「情報を選ばないと押しつぶされる」と話す(画像一部加工)
人権侵害救済法案について講演する山本氏
天狗の面をかぶった男衆の姿に泣き出す子どもたち
2012年度県予算を発表する伊藤知事

 北海道・東北

スノーモービルでシートに包まれたシカを運ぶ自衛隊員(11日午後、白糠町で)
JR岩見沢駅前に並んだ雪だるま
北海道銀行との一戦で、スイーピングするチーム青森の山浦選手(右)と近江谷選手=三上津与美撮影
湯船に注がれるチョコレート湯
中部電力に惜敗したチーム青森(左から石崎、山浦、近江谷選手)(10日、青森市スポーツ会館で)=三上津与美撮影
黙とうする県警の警察官ら(11日、陸前高田市で)=清水健司撮影
冷水を浴びながら駆ける男たち(11日、一関市大東町大原で)
次々に入れられるそばを必死に食べる参加者たち
県曹洞宗青年会の奥野秀典会長(右)ら僧侶が集まり、身元不明の遺骨を供養した(11日、気仙沼市で)=伊藤紘二撮影
14日まで販売されるハート形のかまぼこ「ピュアハート」
巡回展を終えて戻ってきたがれきのオブジェ(11日、石巻市立渡波小で)
犬っこまつりで犬の雪像にまたがる子どもたち(11日、湯沢市中央公園広場で)
かがり火の前でなまはげ踊りを披露するなまはげたち(10日午後7時46分、男鹿市の真山神社で)
雪崩で倒壊したテントが散乱する事故現場で捜索を行う警察官ら(2日午後0時55分、仙北市の玉川温泉で)
民権自由論の表紙。森藤右衛門(左)、福沢諭吉(左から2番目)、板垣退助(右上)が一緒に描かれている
庄内空港を訪れた台湾からの観光客
悪天候のため午前中で引き返した漁船(7日、鶴岡市由良の由良漁港で)
開会式で選手宣誓する高橋選手
氷結した湖上でワカサギの穴釣りを楽しむ(北塩原村の檜原湖で)
開会式で、聖火を点火した福島選手団の谷沢康平さん(右)(10日午後、猪苗代町で)=佐藤俊和撮影

 関東・甲信越

梅まつりのPRに読売新聞水戸支局を訪れた梅大使たち(1月6日)
「帆引き船を絶やさないで」と訴える柳生さん
ジャッキアップ後、水をまいて地面をならす作業員。住宅を修理する人も徐々に増え始めている(10日、潮来市日の出で)
鹿沼市で見頃を迎えたロウバイ
先行体験会で大震災の体験を語り合う参加者(10日、宇都宮市役所で)
弁当のレシピを考えた宇都宮文星短大の学生たち
1秒間に何回発音したかなどを過去のデータと比較し、継続的に口腔機能をチェックできる
スノーシューをはいて凍った大沼の上に立つ参加者(11日午後、赤城山の大沼で)
押収資料の入った段ボール箱を抱えて明和町役場を出る捜査員(10日午後8時57分)
故郷に向けて黙とうする双葉町の住民ら(加須市の旧県立騎西高校で)
地酒「におどり」を手にする楠支部長(ららぽーと新三郷店で)
柳の会が制作した木目込人形と押し絵(千葉市文化センターで)
避難生活を終え、バスで福島へ帰る入所者たち(鴨川市太海で)
千葉大学発ベンチャーが開発した高齢者でも扱いやすいエアコン用リモコン
次世代自動車で行われた東京ゲートブリッジの渡り初め
公式キャラクター「ソラカラちゃん」とともに、「東武スカイツリーライン」の愛称を発表する東武タワースカイツリーの鈴木道明社長(左)と東武鉄道の牧野修取締役(右)
まもなく開通する東京ゲートブリッジ(8日午後、東京湾で、本社ヘリから)
京王マジッククラブのメンバー(左から関口さん、西山さん、高橋さん=京王電鉄広報部提供)
多摩信金府中支店の前で、情報提供を呼びかける後藤リウさん(左)
日野市教委は震災後、児童生徒の宿泊に備え、各校に毛布を配備した(日野市立七生中で)
沿道のゴミを拾いながら中継所を目指す選手
県立近代美術館葉山で始まった村山知義の作品展
販売が横行している脱法ハーブ
党員らを前にあいさつする樋口・民主党県連新代表(11日午後、甲府市内で)
見頃を迎えた福寿草に見入る間瀬さん(9日午前、山梨市牧丘町倉科で)
最優秀賞となった岩楯道代さんの作品
大鹿歌舞伎の役者(左)と鹿をイメージしたキャラ
除雪が進まず雪に埋もれた空き家(10日午後、飯山市富倉地区で)
3000本の傘が並ぶ店内で布の寸法を測る北沢さん
「ご当地焼そば」を食べ比べる子供たち(11日、新潟市中央区で)
非行少年を積極的に雇用してきた安田さん(11日、新潟市中央区で)
県庁前の駐車場でも雪かきに追われる人の姿が見られた(10日午前9時50分、新潟市中央区で)

 東海

乾杯する「ヤナコン」の参加者
津波に流された松で作ったギターを披露する矢入社長(左)と小池さん
円空大賞を受賞したクライスバーグさんと作品
静岡市山岳連盟隊が初登頂を挑むキュンガリ(1月22日、ネパール・ヒマラヤで)=辻秀信さん撮影
漁船発動機「チャカ」の運転を披露する野津さん(11日、沼津市で)
土砂で道が寸断され、車が埋もれた現場(11日午前0時17分)=南祐太朗撮影
住職によって供養される置物
「世界の中の日本文学」について講演するキーンさん
新しい作業場でろうそくを作る磯部さん
生まれたばかりのハイイロアザラシの赤ちゃん(鳥羽水族館提供)
定期演奏会に向け、練習を重ねる子どもたち
(単位は%)

 北陸

上映後のトークで、映画に込めた思いを語り合う赤崎さん(左)と金山さん(5日、富山大五福キャンパスで)
大空に浮かび上がる「復興」と描かれた巨大な紙風船
長恩寺への寄進を示す祠堂札(相馬市史編さん室提供)
大聖寺城跡に生息するオオゴキブリ
大杯のお神酒を回し飲みする参列者
満鉄の列車に乗る中谷(左)と高野(中谷宇吉郎雪の科学館提供)
ふげんから取り外されたタービンに送る蒸気量を調節する弁(ふげんタービン建屋で)
「日本のエネルギーをどうするか、考えないといけない」と話す田中議長(県議会で)
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