|
| 岩手 トップ | 企画・連載 | 岩手の写真 | 岩手の天気 | イベント情報 | リンク | 取材網 | 読売グループ |
| 天気 | ショッピング | 雑誌 | 交通 | 写真 | 動画 | データベース | サイト案内 |
![]() 未曽有の大災害に打ちひしがれた人々が、再起に向けて歩んでいる。それを支えようと、足を踏み出した人もいる。東日本大震災発生から3月で1年。人と人との絆を確かめ、また前へと進もうとしているそれぞれの「一歩」を描く。 宮城県南三陸町で経営する居酒屋とすし店を津波で失った佐藤誠さん(45)と慶恵(よしえ)さん(44)夫婦が、一関市川崎町の「道の駅かわさき」で食堂「がっつり亭」を営んでいる。沿岸部の復興工事関係者やボランティアが立ち寄る同店は、オープンから間もなく1年を迎える。 (5月17日)[全文へ]
|
支局からリンク |
| ▲この画面の上へ |
|
会社案内|
サイトポリシー|
個人情報|
著作権|
リンクポリシー|
お問い合わせ| YOMIURI ONLINE広告ガイド| 新聞広告ガイド| 気流・時事川柳(東京本社版)への投稿| 見出し、記事、写真の無断転載を禁じます Copyright © The Yomiuri Shimbun. |