|
| 徳島 トップ | 企画・連載 | 徳島の写真 | 徳島の天気 | イベント情報 | リンク | 取材網 | 読売グループ |
| 天気 | ショッピング | 雑誌 | 交通 | 写真 | 動画 | データベース | サイト案内 |
![]() 東日本大震災の発生から3月で1年を迎える。県内各地で3連動地震に対する防災・減災の動きが加速している。連載第2部では、東北地方の悲しい教訓を糧に、将来の巨大地震に備える徳島の〈現在〉を伝える。 四国沖の南海トラフを震源とする南海地震は今後30年以内に60%程度の確率で発生するとされている。東海・東南海との3連動地震になると、マグニチュード9・0の超巨大地震になる可能性が指摘されている。県の地震津波減災対策検討委員会の副委員長を務める中野晋・徳島大教授(56)に、県内の防災、減災対策の課題や相次いで発表された暫定津波高、浸水予測図の活用方法について聞いた。 (2月26日)[全文へ]
|
支局から |
| ▲この画面の上へ |
|
会社案内|
サイトポリシー|
個人情報|
著作権|
リンクポリシー|
お問い合わせ| YOMIURI ONLINE広告ガイド| 新聞広告ガイド| 気流・時事川柳(東京本社版)への投稿| 見出し、記事、写真の無断転載を禁じます Copyright © The Yomiuri Shimbun. |