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北海道・夕張市長選告示、地元と道外から7氏が立候補

 北海道夕張市長選が15日告示され、いずれも新人の元夕張市議の千代川則男氏(59)(無所属)、元愛媛県大西町議会議長の鴨川忠弘氏(68)(同)、建設会社社長の羽柴秀吉氏(57)(同)、元工場作業員の作出龍一氏(33)(同)、元会社社長の藤倉肇氏(66)(同)、元夕張市議の森谷猛氏(72)(共産)、元予備校経営の若林丈人氏(62)(無所属)の7人が立候補を届け出た。

 投開票は4月22日。(年齢は投票日現在)

 夕張市は、今年度から財政再建団体に移行。現職市長の引退に伴い、地元、道外から7人が立候補する乱戦となった。

2007年4月15日10時28分  読売新聞)
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