参院選立候補者、前回上回る438人で確定
24日公示された第22回参院選は、午後5時に立候補の受け付けが締め切られ、立候補者数は前回2007年参院選の377人(選挙区選218、比例選159)を上回る438人で確定した。
投開票日は7月11日。
内訳は、選挙区選(改選定数73)が251人、比例選が(同48)187人。
党派別では、民主党106人、自民党84人、公明党20人、共産党64人、国民新党9人、新党改革12人、社民党14人、たちあがれ日本14人、みんなの党44人となった。諸派は50人、無所属は21人。
(2010年6月24日17時45分 読売新聞)
- 日本医師会「二また」後遺症深刻…組織候補ゼロ (7月18日 10:49)
- 自民苦しめた「直近の民意」、民主へブーメラン (7月12日 15:51)
- 冷ややかに「こんなに負けたら、お遍路行くべき」 (7月12日 15:24)
- ねじれ国会で課題先送りするな…経団連会長 (7月12日 15:06)
- 小沢氏側近、幹事長ら続投方針に公然反発 (7月12日 14:49)
- 大敗で内閣改造先送り、民主党内に執行部責任論 (7月12日 14:43)
- 自民「くら替え組」健闘、離党組は苦戦 (7月12日 14:29)
- 輿石会長「辞任論、政党として未熟と見られる」 (7月12日 13:55)
- それでも強い民主の労組候補…比例当選者の6割 (7月12日 13:25)
- 橋下知事「何かおかしいと国民がわかった」 (7月12日 13:20)
|
|


