|
| トップ | 開票結果 | 郵政対決 | 企画・連載 | 衆院選CD-ROM |
| 天気 | ショッピング | 雑誌 | 交通 | 写真 | 動画 | データベース | サイト案内 |
政党交付金試算、自民は唯一3億7500万円増加読売新聞社は13日、衆院選結果を受け、政党助成法に基づく今年の政党交付金の配分額を試算した。 衆院選で圧勝した自民党は、4月の当初見込みより3億7500万円多い157億9400万円で、主要政党で唯一、増額となる。 民主党は4億1800万円減の117億7300万円、公明党は2400万円減の29億4600万円、社民党は300万円減の10億2300万円。国民新党は6000万円、新党日本は4000万円を受け取る見通しだ。 共産党は受け取りを拒否している。鈴木宗男衆院議員の新党大地は、政党の条件に該当しないため、対象外となる。 (2005年9月14日5時29分 読売新聞)
|
小選挙区
|
| ▲この画面の上へ |
|
会社案内|
サイトポリシー|
個人情報|
著作権|
リンクポリシー|
お問い合わせ| YOMIURI ONLINE広告ガイド| 新聞広告ガイド| 気流・時事川柳(東京本社版)への投稿| 見出し、記事、写真の無断転載を禁じます Copyright © The Yomiuri Shimbun. |