舞台・伝統芸
日本舞踊の花柳流で宗家家元の座にある四世
- 寿輔が監修「菅原草紙」を上演…出演は100人以上 (5月21日)
- 桂三枝、7月「桂文枝」襲名 (5月21日)
- 「高砂」室町期の形態で…ワキ方・福王茂十郎 (5月21日)
- 篠山紀信 勘九郎の写真集 (5月7日)
- 名古屋での志ん朝独演会 CDブックに (5月7日)
- 箏曲奏者・萩岡未貴が「桜狩」 (5月7日)
- 桂三枝、7月に六代目桂文枝襲名披露 (4月27日)
- 染五郎、「椿説弓張月」に主演 (4月23日)
- 品位失わず格調高く 野村万作が大曲「金岡」 (4月23日)
- 七代目団十郎 出演料は200両 (4月23日)
- 弟子ら集結し「立川流落語会」 (4月23日)
- 勘九郎が「凄い」と語る、宮藤官九郎の歌舞伎 (4月20日)
- こんぴら歌舞伎大芝居 (4月16日)
- 若手とベテラン 東日本で歌舞伎巡業 (4月9日)
- 多田富雄追悼の能公演 (4月9日)
- 歌舞伎界入り「捨て石でもいい」…香川照之 長男と6・7月公演に (4月6日)
- 本土復帰40年公演…大城立裕作詞「狂言小舞」 (4月2日)
- 勘三郎復調 舞台に前向き (4月2日)
- 梅若玄祥 狂言「彦作」復活へ (4月2日)
- 仮名手本忠臣蔵…菊之助 悲劇の塩冶判官に (4月2日)
- 市川亀治郎、猿之助襲名…平常心で (3月26日)
- 志賀直哉 歌右衛門への賛辞…生原稿を初展示 (3月26日)
- 鶴沢寛也が公演…女流義太夫の魅力広めたい (3月26日)
- 国本武春、芸歴「31周年」の会 (3月26日)
- 【名作探訪】「鰍沢」 富士川町(山梨県) (3月23日)
- 大阪市の補助金削減問題、前ユネスコ事務局長・松浦晃一郎氏に聞く (3月19日)
- 秀三太夫、菊与志郎が共演…常磐津「お光狂乱」 (3月19日)
- 観世銕之丞が初の本…能の魅力 歩み振り返り紹介 (3月12日)
- 「WASABI」初のCD (3月12日)
- 落語家たちの支援活動…被災地に「笑い」届ける覚悟 (3月5日)
- 「東西襲名コンビ」競演…GINZA落語会 (3月5日)
- 藤間藤太郎「温かく美しく」 (3月5日)
- 山本陽子が娘義太夫 (3月5日)
- 雀右衛門の告別式 雪の中しめやかに (3月5日)
- 松本幸四郎、高麗屋三代の出演は「奇跡に近い」 (3月2日)
- 市川段治郎が月乃助に改名 活動の幅広げる その3 (3月2日)
- 市川段治郎が月乃助に改名 活動の幅広げる その2 (3月1日)
- 市川段治郎が月乃助に改名 活動の幅広げる その1 (2月29日)
- 古事記編纂1300年企画 横笛の藤舎貴生がCD (2月27日)
- 美術館に響く津軽三味線…若手奏者「あべや」 (2月27日)
- バリ島の映像集 (2月27日)
- 講談名演CD (2月27日)
- 地域伝統芸能賞決まる (2月27日)
- 【名作探訪】「艶容女舞衣」 法善寺(大阪府) (2月24日)
- 清元梅吉 延寿太夫と共演「邦楽演奏会」 (2月20日)
- 桂雀松「江戸進出」 大阪の噺中心に独演会 (2月20日)
- 西川扇蔵らオランダ公演「着物・日本舞踊知って」 (2月20日)
- 26歳 貞鏡が二ツ目昇進 (2月20日)
- 岩手の民俗芸能 映画で (2月20日)
- 舞踊会で使える囃子方CD (2月13日)












