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    北ミサイル対処「圧力重視を」51%…読売調査

     読売新聞社の全国世論調査で、北朝鮮が大陸間弾道ミサイル(ICBM)の発射実験を行ったことを受けて、こうした行為をやめさせるために国際社会が北朝鮮に対し、対話と圧力のどちらを重視すべきかを聞くと、「圧力重視」が51%、「対話重視」が37%だった。

     北朝鮮が弾道ミサイルを発射した今年2月に同様の質問をした際には、「圧力重視」55%、「対話重視」35%だった。

    2017年07月10日 Copyright © The Yomiuri Shimbun
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