2008年
◆2008年1月度全国世論調査
調査日:2008年1月12-13日
対象者:全国有権者 3000人(250地点、層化二段無作為抽出法)
方法:個別訪問面接聴取法
有効回答 1780人(59.3%)
◇『内閣・政党支持と関連問題』(2008.01.12-13)(2008.01.16)
Q「福田内閣の支持・不支持」
Q「支持政党」
Q「新テロ特措法成立の評価」
Q「新テロ特措法の衆院再可決は適切か」
Q「年金記録漏れ問題で持ち主特定困難は公約違反か」
Q「薬害C型肝炎訴訟での福田首相の対応の評価」
Q「租税特別措置法の継続の是非」
Q「日中首脳会談の評価」
Q「福田首相は内閣を改造する方がよかったか」
Q「今国会での民主党の対応の評価」
Q「民主党の政権担当能力の有無」
Q「次期衆院選の時期」
Q「衆院選比例代表の投票予定政党」
◇年間連続調査・日本人(1)『国家観』(2008.01.12-13)(2008.01.25)
Q「日本国民であることを誇りに思うか」
Q「日本の国や国民で誇りに思うこと」
Q「日本人は他国民よりすぐれた素質を持っているか」
Q「生まれ変わるなら、また日本人に生まれたいか」
Q「現在の日本の印象」
Q「日ごろ関心を持っている対象」
Q「国の役に立ちたいか」
Q「国の役に立つとはどんなイメージか」
Q「国を愛する気持ちは強いか弱いか」
Q「国を愛するとはどんなイメージか」
Q「日本が侵略されたときの対処」
Q「国に期待する役割」
Q「小さな政府と大きな政府ではどちらが望ましいか」
Q「規制を少なくし、民間が自由に競争できるようにすべきか」
Q「経済的な格差解消のため政府は積極的に取り組むべきか」
Q「社会保障は手厚く行うべきで、国民負担が増えても構わないか」
Q「今後の日本はどんな国であってほしいか」
◇『食の安全』(2008.01.12-13)(2008.01.28)
Q「最近の食品の安全性への不安度」
SQ「不安を感じている理由」
Q「食品表示の信頼度」
Q「食品表示の偽装が相次いでいる原因」
Q「食品表示の偽装でとくに問題だと思うもの」
Q「今後、表示偽装は減っていくか」
Q「表示偽装食品の販売再開で食べることへの抵抗感」
Q「表示偽装をきっかけに食品の選び方が変わったか」
Q「食品の消費期限や賞味期限が過ぎた場合の対応」
Q「米国産牛肉の輸入制限緩和の賛否」
◆2008年2月度全国世論調査
調査日:2008年2月16-17日
対象者:全国有権者 3000人(250地点、層化二段無作為抽出法)
方法:個別訪問面接聴取法
有効回答 1734人(57.8%)
◇『内閣・政党の支持動向と関連』(2008.02.16-17)(2008.02.19)
Q「福田内閣の支持・不支持」
Q「支持政党」
Q「福田首相の印象」
Q「福田内閣は経済の変化に適切に対応しているか」
Q「ガソリン暫定税率上乗せ継続の是非」
Q「同法案の3月末までの採決の是非」
Q「与野党は同法案の修正で歩み寄り合意すべきか」
Q「今国会での民主党の対応の評価」
Q「今望む政権形態」
◇年間連続調査・日本人(2)『政治意識』(2008.02.16-17)(2008.02.24)
Q「政党や政治家の信頼度」
Q「国政での関心事」
Q「国会議員の活動の原点」
Q「政党の評価で重視する点」
Q「政治家は必要な政策なら国民の多数の反対があっても実現すべきか」
Q「国会が多数決で決めることは当然か」
Q「与野党でときどき政権を交代する方が良いか」
SQ「政権が交代する方がよいと思う理由」
SQ「政権が交代しない方がよいと思う理由」
Q「近い将来、与野党で政権交代が起きるか」
Q「ねじれ国会に対する考え方」
Q「一票の政治への反映の有無」
SQ「一票が反映していない理由」
Q「政治への参加志向」
Q「今後の政治の行方」
◇『市町村合併』(2008.02.16-17)(2008.04.07)
Q「市町村合併をさらに進めることへの賛否」
Q「市町村行政の無駄は減ったか」
Q「市町村行政の住民サービスは良くなったか」
◇『見るスポーツ』(2008.02.16-17)(2008.03.01)
Q「見るのが好きなスポーツの種目」
Q「好きなスポーツ選手=自由回答」
Q「好きなプロ野球チーム」
SQ「そのチームが好きな理由」
Q「今年のプロ野球の注目点」
Q「北京五輪の関心度」
Q「男子の日本人選手でメダルを期待する競技」
Q「女子の日本人選手でメダルを期待する競技」
Q「東京での五輪開催の賛否」
Q「世界レベルの選手育成のために国が取り組むべき点」
◆2008年3月度全国世論調査
調査日:2008年3月15-16日
対象者:全国有権者 3000人(250地点、層化二段無作為抽出法)
方法:個別訪問面接聴取法
有効回答 1786人(59.5%)
◇『内閣・政党の支持動向と関連』(2008.03.15-16)(2008.03.18)
Q「福田内閣の支持・不支持」
SQ「支持する理由」
SQ「支持しない理由」
Q「優先的に取り組んでほしい課題」
Q「支持政党」
Q「ガソリン暫定税率上乗せ継続の是非」
Q「与野党は同法案の修正で歩み寄り合意すべきか」
Q「イージス艦衝突事故への政府の対応は適切だったか」
Q「日銀総裁人事での民主党の対応」
Q「次期衆院選の時期」
Q「今望む政権形態」
◇『福田内閣半年』(2008.03.15-16)(2008.03.24)
Q「福田首相や内閣の実績の全体評価」
Q「福田首相や内閣の実績や対応で評価できるもの」
Q「福田首相が目指す政治をイメージできるか」
Q「福田首相の仕事ぶりは堅実か」
Q「仕事ぶりを評価している閣僚」
Q「福田内閣の存続期間」
Q「民主党小沢代表の党代表としての仕事ぶりの評価」
Q「首相にふさわしい国会議員」
◇年間連続調査・日本人(3)『治安・防犯』(2008.03.15-16)(2008.03.31)
Q「日本の治安の変化」
SQ「治安悪化の原因」
Q「最近の犯罪傾向での問題点」
Q「自分や家族が犯罪の被害者になる不安度」
SQ「不安になる犯罪の種類」
Q「警察の信頼度」
SQ「警察を信頼していない理由」
Q「自分や家族の安全のために自費で防犯対策をする必要があるか」
Q「同、気をつけたり実行している防犯対策」
Q「世界の中で、現在の日本の治安のレベル」
◇年間連続調査・日本人(4)『憲法』(2008.03.15-16)(2008.04.08)
Q「関心がある憲法関係の問題」
Q「憲法改正の是非」
SQ「賛成理由」
SQ「反対理由」
Q「憲法9条の扱い方」
Q「憲法9条1項の改正の必要性」
Q「憲法9条2項の改正の必要性」
Q「集団的自衛権の扱い方」
Q「自衛隊の海外派遣を定めた恒久法の是非」
Q「国会の二院制のあり方」
Q「参院が否決した法案の衆院再可決への見方」
Q「今後、各政党は憲法論議を活発化させるべきか」
Q「憲法改正の国民投票ができる年齢は18歳以上がよいか」
Q「憲法で条文を改正・追加する方がよい問題」
◆暫定税率に関する緊急全国世論調査 (2008.04.01-02)(2008.04.03)
調査日:2008年4月1-2日
対象者:全国有権者
方法:RDD追跡方式電話聴取法
有権者在住世帯判明数 1725件
有効回答 1030人(回答率 59.7%)
Q「福田内閣の支持・不支持」
Q「ガソリン税の与野党協議は3月末までに合意すべきだったか」
Q「福田首相の新提案、道路特定財源の一般財源化の評価」
Q「首相の提案に対する民主党の対応の評価」
Q「ガソリン値下がりは良かったか」
Q「政府・与党の暫定税率復活方針の賛否」
Q「道路特定財源の一般財源化の賛否」
Q「支持政党」
Q「衆院の解散・総選挙の時期」
Q「衆院選比例代表の投票予定政党」
◆2008年4月度全国世論調査
調査日:2008年4月12-13日
対象者:全国有権者 3000人(250地点、層化二段無作為抽出法)
方法:個別訪問面接聴取法
有効回答 1753人(58.4%)
◇『内閣・政党の支持動向と関連』(2008.04.12-13)(2008.04.15)
Q「福田内閣の支持・不支持」
SQ「支持する理由」
SQ「支持しない理由」
Q「支持政党」
Q「ガソリン税問題で首相は指導力を発揮したか」
Q「ガソリン税問題で小沢民主党代表の対応の評価」
Q「ガソリン税暫定税率復活の賛否」
Q「道路特定財源の一般財源化の賛否」
Q「ガソリン税暫定税率の今後のあり方」
Q「日銀総裁空席の事態が続いた責任の所在」
Q「年金記録漏れ問題への政府の対応の評価」
Q「舛添厚労相の辞任の是非」
Q「今望む政権形態」
◇『18歳成人』(2008.04.12-13)(2008.04.20)
Q「民法の成人年齢を18歳に引き下げることへの賛否」
SQ「賛成する理由」
SQ「反対する理由」
Q「18歳から認めてもよい行為」
Q「少年法の適用年齢を18歳に引き下げる方がよいか」
Q「憲法改正の国民投票ができる年齢は18歳以上がよいか」*
◇年間連続調査・日本人(5)『家族観』(2008.04.12-13)(2008.04.27)
Q「家族や家庭への満足度」
Q「家族や家庭はどういう場であってほしいか」
Q「日本人の家族のきずなの変化」
Q「家族関係で日ごろ心掛けていること」
Q「家族のきずなを大切にしたいか」
Q「日本人の家族について、子供のしつけをきちんとできなくなってきているか」
Q「日本人の家族について、まとめ役になる人がいなくなってきているか」
Q「日本人の家族について、一緒に過ごす時間が少なくなってきているか」
Q「日本人の家族について、お互いに干渉しなくなってきているか」
Q「父親に求められる資質」
Q「母親に求められる資質」
Q「日本の家庭での父親の存在感」
Q「子供を産み育てる意味」
Q「現在の家族構成」
◇『食品値上げ』(2008.04.12-13)(2008.04.30)
Q「最近の食品値上げによる家計の影響度」
Q「最近の食品値上げの対応策としてよく行う行動」
Q「買う量を減らしている品目」
Q「低価格のものに替えた品目」
Q「国内産食品が値上がりした場合、国産品と輸入品のどちらを買うか」
SQ「国内産食品を買う理由」
Q「食料自給率のあり方」
◆2008年5月度全国世論調査
調査日:2008年5月17-18日
対象者:全国有権者 3000人(250地点、層化二段無作為抽出法)
方法:個別訪問面接聴取法
有効回答 1837人(61.2%)
◇『内閣・政党の支持動向と関連』(2008.05.17-18)(2008.05.20)
Q「福田内閣の支持・不支持」
Q「支持政党」
Q「次期衆院選の時期」
Q「衆院選比例代表の投票予定政党」
Q「今望む政権形態」
Q「ガソリン税暫定税率の復活は良かったか」
Q「同、福田首相の説明に納得できるか」
Q「道路特定財源の一般財源化の賛否」
Q「後期高齢者医療制度の評価」
Q「同制度導入に向けた政府の準備や説明は十分だったか」
Q「日中首脳会談の評価」
Q「福田首相と小沢代表のどちらを支持するか」
Q「指導力は、福田首相と小沢代表のどちらの方があるか」
Q「政治理念や目標は、福田首相と小沢代表のどちらの方があるか」
Q「改革に取り組む姿勢は、福田首相と小沢代表のどちらの方があるか」
Q「国民への説明能力は、福田首相と小沢代表のどちらの方があるか」
Q「親しみやすさは、福田首相と小沢代表のどちらの方があるか」
◇年間連続調査・日本人(6)『宗教観』(2008.05.17-18)(2008.05.30)
Q「宗教を信じているか」
SQ「宗教を信じている理由」
Q「幸せな生活を送るうえで宗教は大切か」
Q「宗教的な行為・経験の有無」
Q「日本人は宗教心が薄いか」
Q「日本人のモラル低下は宗教心が薄いからだと思うか」
Q「自然の中に人間の力を超えた何かを感じたことがあるか」
Q「自分の先祖を敬う気持ちを持っているか」
Q「宗教について学校ではどういうことを教えるのがよいか」
Q「宗教団体に不安や不満を感じた面」
Q「自分の葬式をどうしてほしいか」
Q「自分の墓はどうしてほしいか」
Q「スピリチュアルにひかれるか」
Q「死んだ人の魂はどうなるか」
Q「気にする縁起かつぎ」
◆2008年6月度全国世論調査
調査日:2008年6月14-15日
対象者:全国有権者 3000人(250地点、層化二段無作為抽出法)
方法:個別訪問面接聴取法
有効回答 1827人(60.9%)
◇『内閣・政党の支持動向と政治関連』(2008.06.14-15)(2008.06.17)
Q「福田内閣の支持・不支持」
Q「支持政党」
Q「次期衆院選の時期」
Q「衆院選比例代表の投票予定政党」
Q「後期高齢者医療制度の評価」
Q「同制度に対する政府・与党の見直し方針の評価」
Q「同制度に対する野党の対応の評価」
Q「国家公務員制度基本法成立での福田首相の対応の評価」
Q「同法成立で国家公務員制度の改革が進むか」
Q「消費者庁発足で消費者重視の行政になるか」
Q「通常国会は機能したか!」
Q「参議院での問責決議可決の見方」
◇年間連続調査・日本人(7)『環境』(2008.06.14-15)(2008.06.27)
Q「将来の地球環境への不安度」
Q「環境変化でとくに不安を感じている点」
Q「地球環境のことを考えてふだんから行っていることがあるか」
SQ「具体的に行っていること」
Q「地球環境保護のための個々人が気をつけて行動することは効果があるか」
Q「経済発展と環境保護のどちらを優先するか」
Q「日本は優れた環境技術でより大きな役割を果たしていくべきか」
Q「洞爺湖サミットで地球温暖化対策の進展への期待度」
Q「先進国に対しては温室効果ガスの数値目標を義務付けるべきか」
Q「途上国に対しては温室効果ガスの削減をどうすべきか」
Q「環境税導入の賛否」
Q「人間の力は自然の力には及ばないか」
Q「自然を畏れ敬う気持ちがあるか」
◇『健康管理』(2008.06.14-15)(2008.07.01)
Q「最近の健康状態」
Q「最近の健康状態で気にしていること」
Q「健康の維持、増進のために心掛けていること」
Q「ふだんの食生活で栄養などのバランスを考えているか」
SQ「とくに気をつけていること」
Q「喫煙の頻度」
SQ「たばこをやめるつもりがあるか」
Q「メタボ健診で腹囲の一律の基準は適切か」
Q「メタボが知られるようになり自分の健康を気にするようになったか」
Q「メタボ対策で生活習慣を改めたか」
Q「メタボ健診が国民全体の健康改善につながるか」
◆2008年7月度全国世論調査
調査日:2008年7月12-13日
対象者:全国有権者 3000人(250地点、層化二段無作為抽出法)
方法:個別訪問面接聴取法
有効回答 1828人(60.9%)
◇『内閣・政党の支持動向と政治関連』(2008.07.12-13)(2008.07.15)
Q「福田内閣の支持・不支持」
Q「支持政党」
Q「衆院選比例代表の投票予定政党」
Q「後期高齢者医療制度の評価!」
Q「後期高齢者医療制度の今後の扱い」
Q「日本の対北朝鮮経済制裁の緩和の是非」
Q「アメリカの対北朝鮮テロ支援国家の指定解除の是非」
Q「洞爺湖サミットの全体評価」
Q「社会保障制度を維持するための消費税の引き上げの是非」
Q「首相がこの2、3年で消費税引き上げを検討する姿勢を示したことへの評価」
Q「福田首相と小沢民主党代表のどちらを支持するか」*
◇年間連続調査・日本人(8)『勤労観』(2008.07.12-13)(2008.07.31)
Q「働く目的や理由」
Q「一生懸命に働くことは美徳か」
Q「収入と労働時間の見方」
Q「日本人の勤勉さは続くか」
Q「終身雇用制は望ましいか」
Q「転職志向」
Q「成果主義を導入する企業が増えていることの是非」
Q「成果主義の導入は働く人の意欲の向上につながるか」
Q「非正社員として働く人の増加についての印象」
Q「フリーター的職業観への共感度」
Q「雇用形態など職業分類」
◇『日中共同調査』(2008.07.12-13)(2008.08.04)
Q「現在の日中関係の評価」
Q「中国への信頼度」
Q「中国の胡錦濤国家主席の訪日・日中首脳会談の評価」
Q「四川大地震で日本の援助隊派遣の評価」
Q「日中で今後協力を進めるべき分野」
Q「今後の日中関係の見通し」
Q「日本は戦後、平和国家として歩んできたか」
Q「中国の経済発展が日本経済に与える影響」
Q「アジアのリーダーとしての役割を担う国」
Q「中国の国家イメージ」
Q「日本の国家イメージ」
Q「中国人に対する印象」
Q「日本人に対する印象」
Q「北京五輪の関心度」
Q「温室効果ガス排出規制で中国も数値目標を設けるべきか」
Q「自国の若者層に自己中心的傾向が目立つか」
◆福田改造内閣に関する緊急全国世論調査 (2008.08.01-02)(2008.08.03)
調査日:2008年8月1-2日
対象者:全国有権者
方法:RDD追跡方式電話聴取法
有権者在住世帯判明数 1745件
有効回答 1006人(回答率 57.7%)
Q「福田改造内閣の支持・不支持」
Q「内閣改造で福田首相に対する評価の変化」
Q「与謝野馨・経済財政相起用の評価」
Q「野田聖子・消費者行政担当相起用の評価」
Q「中山恭子・拉致問題担当相起用の評価」
Q「舛添要一・厚生労働相留任の評価」
Q「町村信孝・官房長官留任の評価」
Q「麻生太郎・自民党幹事長起用の評価」
Q「優先して取り組んでほしい課題」
Q「内閣改造と自民党役員人事で福田カラーを出せたか」
Q「支持政党」
Q「衆院の解散・総選挙の時期」
Q「衆院選比例代表の投票予定政党」
◆2008年8月度全国世論調査
調査日:2008年8月9-10日
対象者:全国有権者 3000人(250地点、層化二段無作為抽出法)
方法:個別訪問面接聴取法
有効回答 1788人(59.6%)
◇『内閣・政党の支持動向と関連』(2008.08.09-10)(2008.08.12;15)
Q「福田内閣の支持・不支持」
SQ「支持する理由」
SQ「支持しない理由」
Q「優先的に取り組んでほしい課題」
Q「支持政党」
Q「次期衆院選の時期!」
Q「衆院選比例代表の投票予定政党」
Q「衆院選後の政権形態」
Q「内閣は物価上昇に適切に対応しているか」
Q「首相に最もふさわしい国会議員」
◇『民主党関連』(2008.08.09-10)(2008.08.14)
Q「民主党の政権担当能力」
Q「民主党が政権をとったら、現在掲げている政策の実現」
Q「民主党の代表選挙への関心度」
Q「民主党の代表選挙は複数候補者による選挙がよい」
Q「民主党代表に最もふさわしい人」
◇年間連続調査・日本人(9)『結婚観』(2008.08.09-10)(2008.08.27)
Q「人は結婚した方がよいか」
Q「結婚の良い面」
Q「男性は結婚し家庭をもって初めて一人前だと思うか」
Q「女性は結婚しなくても幸せな人生をおくることができると思うか」
Q「親が反対しても当人同士がよければ結婚してかまわないと思うか」
Q「結婚したら男性は仕事、女性は家庭に専念するのが望ましいと思うか」
Q「結婚したら子供を持つ方がよいと思うか」
Q「結婚適齢期の有無」
Q「未婚者が増えている背景」
Q「離婚の是非」
Q「夫婦別姓導入の賛否」
Q「結婚と子供の有無」
◇『地震・防災』(2008.08.09-10)(2008.08.31)
Q「居住地域での大地震発生の不安度」
Q「大地震への個々人の備えや対策は被害縮小につながるか」
Q「大地震に備えた家庭での具体的な対策」
Q「大地震が起きた場合の心配事」
Q「居住家屋の耐震性への不安度」
Q「国や自治体に望む地震対策」
Q「大地震が起きた場合、地元自治体や関係機関は対処できるか」
Q「地元自治体は地震対策の十分な情報を提供しているか」
Q「緊急地震速報が流れた場合の具体的な行動を考えているか」
Q「緊急地震速報による被害縮小効果の有無」
◆2008年9月度全国世論調査
調査日:2008年9月6-7日
対象者:全国有権者 3000人(250地点、層化二段無作為抽出法)
方法:個別訪問面接聴取法
有効回答 1835人(61.2%)
◇『福田首相退陣表明、政党支持と関連』(2008.09.06-07)(2008.09.09)
Q「福田首相が退陣を決めたことは当然!」
Q「福田首相が退陣を表明したことは無責任」
Q「福田首相の退陣理由に納得できるか!」
Q「新しい内閣に優先的に取り組んでほしい課題」
Q「支持政党」
Q「次期衆院選の時期」
Q「衆院選後の政権形態!」
Q「景気対策の規模」
Q「首相にふさわしい国会議員」
◇年間連続調査・日本人(10)『幸福感』(2008.09.06-07)(2008.09.28)
Q「現在の幸福度」
Q「幸福の条件」
Q「もっと幸せになりたいか」
Q「物の豊かさと心の豊かさのどちらを重視したいか」
Q「努力と結果のどちらを重視されることに幸せを感じるか」
Q「幸せとは何か良いことが起こることか何も悪いことが起こらないことか」
Q「人は努力すれば幸せになれるか」
Q「自分の幸せ度をほかの人と比べて判断する人が多いか」
Q「自分だけが幸せになればよいと考える人が多いか」
Q「日本は幸せに暮らせる国か」
Q「現在の日本人の生活水準」
◇『新聞・メディア』(2008.09.06-07)(2008.10.13)
Q「新聞報道の情報提供度」
Q「新聞報道の公平さ」
Q「新聞報道の人権への配慮」
Q「新聞報道の信頼度」
Q「ニュースの背景や問題点の解説で大きな役割を果たしているメディア」
Q「権力者や世の中の不正の追及で大きな役割を果たしているメディア」
Q「社会の懸案や課題に対する解決策の提案で大きな役割を果たしているメディア」
Q「新聞を読む習慣を身につけることは大切か」
Q「IT時代での新聞の必要度」
SQ「必要だと思う理由」
Q「新聞を読む時間」
◆自民党総裁選挙に関する緊急全国世論調査 (2008.09.10-11)(2008.09.12)
調査日:2008年9月10-11日
対象者:全国有権者
方法:RDD追跡方式電話聴取法
有権者在住世帯判明数 1656件
有効回答 1017人(回答率 61.4%)
Q「自民党総裁に最もふさわしい候補者」
Q「石原伸晃候補と小沢民主党代表ではどちらが首相にふさわしいか」
Q「小池百合子候補と小沢代表ではどちらが首相にふさわしいか」
Q「麻生太郎候補と小沢代表ではどちらが首相にふさわしいか」
Q「石破茂候補と小沢代表ではどちらが首相にふさわしいか」
Q「与謝野馨候補と小沢代表ではどちらが首相にふさわしいか」
Q「次の首相に必要な資質や能力」
Q「次の首相に取り組んでほしい優先課題」
Q「支持政党」
Q「衆院の解散・総選挙の時期」
Q「衆院選比例代表の投票予定政党」
Q「衆院選後の政権形態」
◆麻生内閣発足に関する緊急全国世論調査 (2008.09.24-25)(2008.09.26)
調査日:2008年9月24-25日
対象者:全国有権者
方法:RDD追跡方式電話聴取法
有権者在住世帯判明数 1847件
有効回答 1080人(回答率 58.5%)
Q「麻生内閣の支持・不支持」
SQ「支持する理由」
SQ「支持しない理由」
Q「支持政党」
Q「麻生首相と小沢民主党代表のどちらが首相にふさわしいか」
Q「自民党総裁選による自民党の印象の変化」
Q「与謝野馨・経済財政担当大臣再任の評価」
Q「小渕優子・少子化担当大臣起用の評価」
Q「麻生内閣に優先的に取り組んでほしい課題」
Q「与党の後期高齢者医療制度見直し合意の評価」
Q「衆院の解散・総選挙の時期」
Q「衆院選比例代表の投票予定政党」
Q「衆院選後の望ましい政権形態」
※麻生内閣発足を機に2008年10月以降、内閣・政党支持などの継続調査は
毎月電話調査に切り替え、従来の面接調査は年間8回程度実施します。
◆2008年10月 面接 全国世論調査
調査日:2008年10月4-5日
対象者:全国有権者 3000人(250地点、層化二段無作為抽出法)
方法:個別訪問面接聴取法
有効回答 1787人(59.6%)
◇読売・早大共同調査『政治意識』(2008.10.04-05)(2008.10.10;19)
Q「民主党に一度政権を任せてもよいか」
Q「自民党に対する期待度」
Q「民主党に対する期待度」
Q「自民党に対する不安度」
Q「民主党に対する不安度」
Q「自民党に対する満足度」
Q「民主党に対する満足度」
Q「自民党に対する失望度」
Q「民主党に対する失望度」
Q「自民党の政権担当能力の有無」
Q「民主党の政権担当能力の有無」
Q「麻生首相の印象」
Q「小沢民主党代表の印象」
Q「麻生氏と小沢氏のどちらが首相にふさわしいか」
Q「次の衆院選の関心度」
Q「衆院選比例代表の投票予定政党」
Q「衆院選後の望ましい政権形態」
Q「日本が直面する問題の解決に最も望ましい政権形態」
◇8か国共同調査『対米意識、米大統領選挙』(2008.10.04-05)(2008.10.17)
Q「米大統領選に投票できるとしたらどちらの候補者に投票するか」
Q「マケイン候補は評価される大統領になるか」
Q「オバマ候補は評価される大統領になるか」
Q「ブッシュ大統領就任以降、アメリカに対する印象の変化」
Q「現在の日米関係」
Q「次期大統領はイラクから軍を撤退すべきか」
SQ「撤退の時期」
Q「次期大統領はイランへの軍事攻撃を行うべきでないか」
Q「次期大統領は地球温暖化問題に積極的に取り組むべきか」
◇『読書』(2008.10.04-05)(2008.10.26)
Q「この1か月で読んだ本の数」
SQ「本を読まなかった理由」
Q「本を読む理由」
Q「読む本を選ぶきっかけ」
Q「本の購入場所」
Q「読みたい本の分野」
Q「子供のころに読書習慣を身につけることは大切か」
Q「子供のころ本をよく読んだ方か」
Q「読書の良い点」
Q「読む雑誌の冊数の変化」
SQ「読む雑誌の冊数が減った理由、読まない理由」
◆2008年10月 電話 全国世論調査 (2008.10.10-12)(2008.10.13)
調査日:2008年10月10-12日
対象者:全国有権者
方法:RDD追跡方式電話聴取法
有権者在住世帯判明数 1820件
有効回答 1056人(回答率 58.0%)
Q「麻生内閣の支持・不支持」
SQ「支持する理由」
SQ「支持しない理由」
Q「支持政党」
Q「麻生首相と小沢民主党代表のどちらが首相にふさわしいか」
Q「衆院の解散・総選挙の時期」
Q「衆院選比例代表の投票予定政党」
Q「衆院選後の望ましい政権形態」
Q「解散・総選挙が先か、景気対策が優先か」
Q「世界的な金融危機と株価暴落が日本の景気に悪影響を与える不安度」
Q「インド洋での給油活動継続の賛否」
Q「中山前国交相辞任での首相の任命責任の有無」
◆2008年11月 電話 全国世論調査 (2008.11.01-03)(2008.11.04)
調査日:2008年11月1-3日
対象者:全国有権者
方法:RDD追跡方式電話聴取法
有権者在住世帯判明数 1678件
有効回答 1041人(回答率 62.0%)
Q「麻生内閣の支持・不支持」
SQ「支持する理由」
SQ「支持しない理由」
Q「支持政党」
Q「麻生首相と小沢民主党代表のどちらが首相にふさわしいか」
Q「金融危機に関する麻生内閣の対応の全体評価」
Q「追加景気対策のうち、定額給付金支給の評価」
Q「追加景気対策のうち、高速道路料金引き下げの評価」
Q「3年後の消費税引き上げ表明の評価」
Q「金融危機に与野党は協力して対応すべきか」
Q「衆院解散先送りの評価」
Q「衆院の解散・総選挙の時期」
Q「衆院選比例代表の投票予定政党」
Q「衆院選後の望ましい政権形態」
◆日米共同世論調査 (2008.11.14-17)(2008.12.18)
調査日:2008年11月14-17日
対象者:全国有権者
方法:RDD追跡方式電話聴取法
有権者在住世帯判明数 1850件
有効回答 1025人(回答率 55.4%)
Q「国内の組織や公共機関で信頼できるもの」
Q「日米関係の評価」
Q「米国の信頼度」
Q「ブッシュ政権8年間で米国の国際的信用の変化」
Q「オバマ政権下で今後の日米関係の変化」
Q「イラクでの復興・治安維持のやり方への満足度」
Q「米国発金融危機で米国経済への信頼はどの程度低下したか」
Q「米国発金融危機は世界経済に今後どの程度悪影響があるか」
Q「軍事的脅威になると思う国や地域」
Q「日米安保条約のアジア・太平洋地域の安全に役立っているか」
Q「日本での大規模テロ発生の不安度」
Q「テロとの戦いへの日本の貢献度」
Q「インド洋での給油活動継続の賛否」
Q「北朝鮮問題で日米が協力し優先的に取り組むべき課題」
Q「北朝鮮問題の解決に向けた日米の連携度」
Q「日中関係の評価」
Q「中国の信頼度」
Q「米中のうち政治面で今後より重要になる国」
Q「米中のうち経済面で今後より重要になる国」
Q「日本政府は温暖化防止に積極的に取り組んでいるか」
Q「米国政府は温暖化防止に積極的に取り組んでいるか」
◆2008年12月 電話 全国世論調査
調査日:2008年12月5-7日
対象者:全国有権者
方法:RDD追跡方式電話聴取法
有権者在住世帯判明数 1819件
有効回答 1091人(回答率 60.0%)
◇『内閣・政党の支持動向と関連』(2008.12.05-07)(2008.12.08)
Q「麻生内閣の支持・不支持」
SQ「支持する理由」
SQ「支持しない理由」
Q「支持政党」
Q「麻生首相と小沢民主党代表のどちらが首相にふさわしいか」
Q「麻生内閣は今の経済情勢に的確に対応しているか」
Q「景気対策のための第2次補正予算案の年明け通常国会提出は妥当か」
Q「定額給付金支給の評価」
Q「今国会での民主党の対応の全体評価」
Q「麻生首相の問題発言や失言による政権運営への影響」
Q「衆院の解散・総選挙の時期」
Q「衆院選比例代表の投票予定政党」
Q「衆院選後の望ましい政権形態」
◇『BBC国際世論調査』(2008.12.05-07)(2009.01.20)
Q「オバマ大統領選出による米国と他国との関係の変化」
Q「オバマ大統領の取り組み優先度:地球温暖化など気候変動への対応」
Q「同:イスラエルとパレスチナとの和平の仲介」
Q「同:タリバンと戦うアフガニスタン政府への支援」
Q「同:世界的な金融危機への対応」
Q「同:イラクからのアメリカ軍の撤退」
Q「同:日米関係の強化」
◆2008年12月 面接 全国世論調査
調査日:2008年12月6-7日
対象者:全国有権者 3000人(250地点、層化二段無作為抽出法)
方法:個別訪問面接聴取法
有効回答 1747人(58.2%)
◇読売・早大共同調査『政治意識』(2008.12.06-07)(2008.12.10;20;25)
Q「民主党に一度政権を任せてもよいか」
Q「自民党に対する期待度」
Q「民主党に対する期待度」
Q「自民党に対する不安度」
Q「民主党に対する不安度」
Q「自民党に対する満足度」
Q「民主党に対する満足度」
Q「自民党に対する失望度」
Q「民主党に対する失望度」
Q「自民党の政権担当能力の有無」
Q「民主党の政権担当能力の有無」
Q「政権担当時、より良い経済政策を実現できるのは自民党か民主党か」
Q「政権担当時、より良い外交を実現できるのは自民党か民主党か」
Q「政権担当時、より良い社会保障政策を実現できるのは自民党か民主党か」
Q「政権担当時、政治に国民の意見をより反映できるのは自民党か民主党か」
Q「政権担当時、公約をきちんと実現できるのは自民党か民主党か」
◇年間連続調査・日本人(11)『教育』(2008.12.06-07)(2008.12.26)
Q「戦後日本の経済発展は日本人の高い教育水準に支えられてきたと思うか」
Q「教育を受ける機会を平等に保証してきたと思うか」
Q「子供一人ひとりの才能や個性を伸ばしてきたと思うか」
Q「基礎的な学力を身につけさせてきたと思うか」
Q「社会の中で暮らしていく上でのルールを身につけさせてきたと思うか」
Q「今の学校教育の満足度」
Q「学校教育で不満な面・改革が必要な面」
Q「最近の子供の学力は低下しているか」
Q「家庭の経済状況による子供の学力格差が広がりつつあると思うか」
Q「教師に望む資質」
Q「最近の教師の質の変化」
Q「最近の家庭で子供のしつけや教育がきちんとできているか」
Q「最近の家庭でしつけや教育が不十分な点」
Q「就学中の子供の有無」
◇『高齢者』(2008.12.06-07)(2008.01.17)
Q「高齢者とは何歳以上か」