「平成百景 写真コンテスト」 思い出や感動がいっぱいの作品を!読売新聞の創刊135周年を記念して、64万票の読者投票をもとに選定した「平成百景」。今年4月の発表以来、「認定地の魅力をもっと知りたい、見てみたい」という声が数多く寄せられました。日本が誇る平成の景観を後世に伝えるために、「平成百景 写真コンテスト」を開催し、作品を募集します。 四季ごとに姿を変える日本の自然、そこに息づく生き生きとした人々の姿、楽しさにあふれた旅の光景――。「平成百景」を舞台にした写真を通して、認定地の新たな魅力を発見しようというのが、「平成百景 写真コンテスト」の狙いです。 作品を募集するのは3部門。本格派向けの「腕自慢部門」に、旅先でのスナップ写真も応募できる「腕だめし部門」、さらに、お気に入りの写真をアルバムとしてまとめる「フォトブック部門」も設けました。 みなさんの思い出や感動がぎっしりとつまった作品を、ぜひお寄せください。 募集は終了しました ◇応募要項◇◇撮影地とテーマ 撮影地は「平成百景」認定地(下の一覧表参照)に限る。テーマは四季折々の景観、人々の暮らしや営み、認定地を訪れて楽しむ人々の姿など。 ◇審査員 竹内敏信(写真家)、谷村新司(音楽家)、菊川怜(女優)、読売新聞東京本社、大阪本社、西部本社の各写真部長 ◇締め切り ※おかげさまをもちまして募集は終了しました。 2010年5月15日(土)消印有効 ◇部門と応募規定 (3部門ともカラー写真に限る) 【腕だめし部門】カラープリントはがきサイズ(参考サイズ102×152_)、または2L(同127×178_)。組み写真は不可。 ◇応募上の注意 複数部門に応募できます。いずれも点数制限はありませんが、未発表のものに限ります。二重応募や類似した作品は禁止します。撮影日は問いませんが、現在と著しく景観が異なる作品は失格となる場合があります。デジタルカメラで撮影した作品、フィルムをスキャナー処理した作品も応募いただけます。ただし、過度の画像加工をした作品は失格となる場合があります。 ◇応募方法 応募用紙を下のボタンからダウンロードし、必要事項を記入のうえ、応募作品の裏側に貼ってください(応募作品が複数の場合は、それぞれの作品に添付すること)。 ◇応募作品の郵送先 ・〒103−8601 郵便(株)日本橋支店留 読売新聞「平成百景 写真コンテスト」係 ◇賞と発表 入賞作品は3部門合わせて200点程度。入賞作品の中から、総合グランプリ1点(賞金50万円)、優秀賞10点(賞金各10万円)を選びます。入賞者全員にカメラのキタムラの「ミニミニフォトブック無料お試し券」をプレゼント。入賞作品は2010年秋ごろ、読売新聞全国版・地域版などで紹介するほか、来秋刊行予定の「平成百景写真集」(仮題)に掲載します(入賞作品は、原版や記録媒体をご提出いただきます)。 ◇作品の返却郵送での返却はしませんが、応募用紙に最寄りの「カメラのキタムラ」店舗名を記入いただければ、2010年秋以降、店頭で返却いたします。店舗情報はホームページ(http://www.kitamura.co.jp/)で。ただし、入賞作品は返却いたしません。 【主催】読売新聞社 ◇問い合わせ先 読売新聞東京本社「平成百景事務局」 ☎03−6739−5795 ※作品の著作権など 応募作品は、読売新聞社および、協賛企業・賛助団体の出版物や電子メディア、本事業に関連する宣伝や広告などに使用する場合があります。また、当社が許諾する媒体で使用する場合もあります。あらかじめ、ご了承ください。なお、個人情報の取り扱いについては、法律に従い適正に管理いたします。 |

