七転八起
- 新発想で再び世界へ柳井正(やない・ただし) 63歳 ファーストリテイリング会長兼社長 (5月21日)
- 世界中で決断、実行井上亮(いのうえ・まこと) 59歳 オリックス社長 (4月27日)
- バングラ発 かわいい鞄山口絵理子(やまぐち・えりこ) 30歳 マザーハウス代表兼デザイナー (4月20日)
- ぶれないタイヤ作り野地彦旬(のじ・ひこみつ) 53歳 横浜ゴム社長 (4月6日)
- 2人で始めたSNS笠原健治(かさはら・けんじ) 36歳 ミクシィ社長 (3月30日)
- 「挑む豚骨」日々向上河原成美(かわはら・しげみ) 59歳 ラーメン店「博多一風堂」を運営する「力の源カンパニー」社長 (3月23日)
- 世界一のコンビニへ新浪剛史(にいなみ・たけし) ローソン社長 53歳 (3月9日)
- 貸店舗 先見の明左右田稔(そうだ・みのる) 東建コーポレーション社長 64歳 (3月2日)
- 「卸」を「小売り」に転換丹羽耕太郎(にわ・こうたろう) 名古屋木材社長 65歳 (2月10日)
- マックからマックへ原田泳幸(はらだ・えいこう) 日本マクドナルドホールディングス 会長兼社長兼CEO 63歳 (2月3日)
- 現場では「男の約束」宮本洋一(みやもと・よういち) 清水建設社長 64歳 (1月27日)
- 「辞める」に妻「どうぞ」山崎範夫(やまざき・のりお) サッポロライオン社長 61歳 (1月20日)
- ホームレスからネット起業兼元謙任(かねもと・かねとう) 45歳 オウケイウェイヴ社長 (12月30日)
- 安定供給こそ使命香藤繁常(かとう・しげや) 64歳 昭和シェル石油会長 (12月23日)
- 若手にチャンス 原点柏木斉(かしわき・ひとし) 54歳 リクルート社長 (12月2日)
- 「米国流」異業種でも藤森義明(ふじもり・よしあき) 60歳 住生活グループ社長兼最高経営責任者(CEO) (11月25日)
- 旅客機開発に技術結集三菱重工業特別顧問 戸田信雄(とだ・のぶお) 66歳 (11月11日)
- 再生のプロ 車も金融も新生銀行社長 当麻茂樹(とうま・しげき) 63歳 (11月4日)
- 巨艦を離れ海外に活路NTTデータ社長 山下 徹(やました・とおる) 64歳 (10月28日)
- 売れ筋商品あえて廃止JTB社長 田川博己(たがわ・ひろみ) 63歳 (10月14日)
- 逃げずに、地道に前へマネックス証券社長 松本 大(まつもと・おおき)47歳 (10月7日)
- 「現場育ち」だからこそ日本ユニシス社長 黒川 茂(くろかわ・しげる)60歳 (9月30日)
- 5時前出社 鍼打ち店に壱番屋 創業者特別顧問 宗次徳二(むねつぐ・とくじ) 62歳 (9月22日)
- リストラ 米で得た教訓コマツ会長 坂根正弘(さかね・まさひろ) 70歳 (9月9日)
- あきらめない「木炭車」損害保険ジャパン社長 桜田謙悟(さくらだ・けんご) 55歳 (8月26日)
- お荷物事業 世界一に安川電機会長 利島康司(としま・こうじ) 70歳 (8月5日)
- お客様と1対1で三越伊勢丹社長 大西 洋(おおにし・ひろし) 56歳 (7月29日)
- 目標共有し危機克服白井芳夫(しらい・よしお) 日野自動車社長 63歳 (7月22日)
- 「岐阜スキー戦争」制す小森裕作(こもり・ゆうさく) ヒマラヤ会長 62歳 (7月8日)
- 「ゆうパック」と歩む鍋倉真一(なべくら・しんいち) 郵便事業会社(日本郵便)社長 65歳 (7月1日)
- 「助けなきゃ」古巣・兜町へ斉藤 惇(さいとう・あつし) 東京証券取引所グループ社長 71歳 (6月24日)
- 「フェアに」 山一の教訓石井 茂(いしい・しげる) ソニー銀行社長 56歳 (6月10日)
- 11年かけボトラー再編末吉紀雄(すえよし・のりお) コカ・コーラウエスト会長 66歳 (6月3日)




