地方大会の熱戦から
8月7日の記事
夏の甲子園 注目の顔ぶれ
8月6日の記事
[組み合わせ決定]桐生一、初戦は鳥羽 育英は春夏連続の開幕戦
育英 選手宣誓の大役も
8月2日の記事
夏の甲子園 練習始まる
明徳、逆転で最終切符(高知)
初出場は7校
連盟旗をスペースシャトルに搭載
8月1日の記事
横浜最激戦区207校制す(神奈川)
PL14回目 結束光った(大阪)
福井商粘り勝ち(福井)
日大豊山悲願の初出場(東東京)
宇都宮学園 サヨナラ劇(栃木)
浜松商10年ぶり(静岡)
7月31日の記事
日生第二 力で初頂点(三重)
中京、会心の23度目V(愛知)
育英、春夏連続(兵庫)
東海大菅生 集中打で「夏」(西東京)
7月30日の記事
岩国 101年目の頂点(山口)
郡山 7年ぶり代表(奈良)
小松工 36年ぶりV(石川)
逆転の丹原初V(愛媛)
7月29日の記事
仙台育英 17回目の夏(宮城)
桐生第一に連覇挑戦権(群馬)
柳川に春夏切符(福岡)
7月28日の記事
瀬戸内 夏初名乗り(広島)
札幌南 逆転でV(南北海道)
丸亀 手堅く春夏(香川)
益田東 1点差の接戦制す(島根)
7月27日の記事
理大付 鮮やか逆転V2(岡山)
米子商 12年ぶりV(鳥取)
九学、歓喜のV3(熊本)
徳島商20度目の夏(徳島)
7月26日の記事
武蔵越生、1安打で3点奪う(埼玉)
浜田4年連続ならず(島根)
市立船橋サヨナラ4強(千葉)
7月25日の記事
榛名、延長12回制す(群馬)
都立勢躍進 都文京もベスト16(東東京)
敦賀気比10回サヨナラ粘り勝ち(福井)
7月24日の記事
延岡学園6年ぶり(宮崎)
中津工 甲子園だ!(大分)
横須賀・逆転満塁サヨナラ弾(愛知)
7月23日の記事
山梨学院大付 4年ぶり夏(山梨)
大分工 延長11回制す(大分)
7月22日の記事
8割打者 無念の敗退(東東京)
作新学院 7回無安打継投(栃木)
7月21日の記事
樟南2年連続出場(鹿児島)
理大付 辛勝スタート(岡山)
厚狭、逃げ切る(山口)
7月20日の記事
東海大菅生 苦い大勝(西東京)
京都西が1安打完封(京都)
日南学園が4強入り(宮崎)
7月19日の記事
智弁和歌山が初戦圧勝(和歌山)
敬徳の猛打爆発、初のベスト4(佐賀)
奈大付、高商振り切る(奈良)
全力出した“短い夏”(愛知)
7月18日の記事
東海大相模 無難スタート(神奈川)
延長15回、伊集院競り勝つ(鹿児島)
米沢中央、投手戦制す(山形)
7月17日の記事
那覇 夏一番乗り(沖縄)
森、工藤が無安打無得点(石川、千葉)
唐津商 8強入り(佐賀)
7月16日の記事
白石、開幕戦飾る(宮城)
延長11回34安打・・・大津に軍配(熊本)
多度津工、高松一に快勝(香川)
7月15日の記事
「応援してくれた島民に感謝」(東東京)
坂出商 大会1号(香川)
7月14日の記事
宇土、8回に試合決める(熊本)
あの高め、打ちたかった(神奈川)
7月13日の記事
都東村山、昨夏の雪辱(西東京)
八代工、9回打者11人の猛攻(熊本)
7月12日の記事
思い出つかんだ“助っ人”の夏(茨城)
鹿児島城西 完封勝ち(鹿児島)
7月11日の記事
高崎北、悪夢の6回裏(群馬)
佐賀商 完封勝ち(佐賀)

虻田高の野球部主将 夏の甲子園で始球式(2000/07/11)
今年は最多4119校参加(2000/07/08)

[連載:球児たちの明日]
 第82回全国高校野球選手権の地区大会は沖縄、北海道で開幕、「夏の甲子園」を目指して熱い戦いを繰り広げている。大正時代に始まった夏の高校野球も今年が今世紀最後の大会だ。野球にかかわる環境も変わり、高校生気質も変化する中で、新たな時代を築くために、球児たちの現状を見つめ、明日の高校野球の姿を探ってみた。
(5)「らしさ」に伝統の重み(2000/07/03)
(4)少子化の波、分校に打撃(2000/07/02)
(3)過密日程、危険な連投(2000/07/01)
(2)中学の「指導者不足」深刻(2000/06/30)
(1)「女子お断り」門戸開くか(2000/06/29)

[連載:全国高校野球選手権地区大会展望]
 第82回全国高校野球選手権大会(8月8日から14日間)の代表校を決める地区大会は18日沖縄で開幕した。24日には南北海道でも始まり、7月中旬には全49地区で球音が響く。日程が順調なら7月末に49代表が出そろう。各地の情勢を3回にわたって紹介する。
(下)茨城、宮城ほか(2000/06/23)
(中)静岡、長野ほか(2000/06/22)
(上)宮崎、高知、沖縄ほか(2000/06/21)

[HOME]