|
| トップ | ニュース | 地域ニュース | 教育ルネサンス | 就活 | キャンパス | 子ども | 英語 | 新聞で学ぶ |
| 天気 | ショッピング | 雑誌 | 交通 | 写真 | 動画 | データベース | サイト案内 |
JRダイヤ案、異例の見直し…沿線高校の反発でJR西日本広島支社は8日、昨年12月に発表した山陰線と小野田線のダイヤ改正案(3月17日から改正)を見直したと発表した。 本数削減や変更時刻について沿線の高校から反発の声が相次いだためで、同社は「一度決めたダイヤを、要望を受けて見直すのは異例」としている。 同社はダイヤ改正案で乗車率が低い時間帯の運行を見直し、山陰線で7本、小野田線で6本を削減。沿線の十数校に説明したところ、「登校にぎりぎりだ」「部活が終わって帰る生徒が長時間待たされる」などのクレームが続出したという。 このため、山陰線6本と小野田線3本で、2〜44分遅らせたり早めたりして対応する。本数は増やさない。同社は「高校の声に可能な限り配慮した」としている。 (2012年2月9日 読売新聞)
|
大学受験や調べ学習に役立つ情報
おすすめPR |
| ▲この画面の上へ |
|
会社案内|
サイトポリシー|
個人情報|
著作権|
リンクポリシー|
お問い合わせ| YOMIURI ONLINE広告ガイド| 新聞広告ガイド| 気流・時事川柳(東京本社版)への投稿| 見出し、記事、写真の無断転載を禁じます Copyright © The Yomiuri Shimbun. |