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    • 子供の異変相談120件超 県内3児相(2016年05月24日) 熊本地震

       熊本地震の発生後、熊本県内3か所の児童相談所(児相)に子供の体調や言動に異変を感じた保護者から、120件を超える相談が寄せられていることがわかった。「一人でいるのを怖がるようになった」「眠れなくなった」といった相談が目立ち、戸惑う保護者が多いという。各児相は「心の傷によって体や言動に様々な変化が出るのは自然な反応。スキンシップを図るなどして子供に安心感を与えてほしい」と呼びかけている。 [全文へ]

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