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    杜で語る未来~京大附置研シンポを前に

     京都大で学部の枠を越えて研究活動に取り組む22の研究所・センター(附置(ふち)研)の教授たちがメッセージを発信するシンポジウム「京都からの提言 21世紀の日本を考える」(読売新聞社など後援)が3月15日、仙台市で開かれる。9回目の今年は「社会と科学者」をテーマに、ノーベル生理学・医学賞を受賞した山中伸弥・iPS細胞研究所長ら京大の4人と、東北大災害科学国際研究所の平川新(あらた)所長が自身の成果や新たな課題について語る。シンポを前に研究に託す思いを聞いた。
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