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    シベリア抑留…祖父の足跡をたどって

     旧ソ連が戦後、60万人近い日本軍の兵士らを強制労働に駆り出し、多数が犠牲となったシベリア抑留。抑留者の一人だった祖父の足跡をたどり、悲劇を振り返るとともに、戦争体験を受け継ぐ意義を見つめ直した。(川上大介、32歳)
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