文字サイズ
    (1)

    どっこい生きてやる 港町・気仙沼

     潮風薫る日本有数の港町・気仙沼。東日本大震災では津波にのまれ、甚大な被害を受けた。それでも、公募で決まった市の震災復興計画のキャッチフレーズは「海と生きる」。どっこい生きてやろうじゃねえか。自然の恵みに感謝し、津波にも負けずに何度でも立ち上がる。そんな気仙沼に生きる人たちの物語をお届けします。
    PR
    今週のPICK UP

    理想の新築一戸建て