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    県都を語ろう

     1300年前に近江大津宮(大津京)が置かれ、日本の首都だった大津市。雄大な琵琶湖、有名寺社を擁し、交通の要衝として発展してきた。今の市域になって10年となる2016年は、市長選も行われる。新たな年の始まりに、ゆかりの人と県都を語ってみたい。
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