|
| トップ | ニュース | セキュリティー | リポート | イベント | ITを語る | 新着 | コラム | Q&A | グローバル化維新 |
| 天気 | 地図 | ショッピング | 雑誌 | 交通 | 写真 | 動画 | データベース | サイト案内 |
PS3の1100万台出荷に自信…SCE平井社長![]() ソニー・コンピュータエンタテインメント(SCE)の平井一夫社長は読売新聞のインタビューに対し、今年度末までに家庭用ゲーム機「プレイステーション3(PS3)」を全世界で1100万台出荷する目標の達成に自信を見せた。主な内容は次の通り。 ◇ 従来品より1万円安い3万9980円に設定した新機種が好調だ。「PSはゲーム機である」という原点に立ち返った。年度末までに1100万台を出荷する目標の達成に、手応えを感じている。価格戦略は確かに大事だが、今はソフトの数を充実させることに力を入れたい。 PS3向けのソフト開発会社の負担を軽減するため、開発を支援する。SCE社員を派遣するなど人的な交流も促進したい。 (薄型・軽量化した)新型の「プレイステーションポータブル(PSP)」は、国内では9月の発売開始から2か月で100万台を突破した。ワンセグにも対応しており評判はいい。 (ゲーム事業は前期が2323億円の営業赤字だったが)できるだけ早く赤字から脱却したい。08年度の黒字化を目指す。 (2007年12月17日 読売新聞)
|
ピックアップトピックス
|
| ▲この画面の上へ |
|
会社案内|
サイトポリシー|
個人情報|
著作権|
リンクポリシー|
お問い合わせ| YOMIURI ONLINE広告ガイド| 新聞広告ガイド| 気流・時事川柳(東京本社版)への投稿| 見出し、記事、写真の無断転載を禁じます Copyright © The Yomiuri Shimbun. |