|
| トップ | ニュース | 日程 | ガイド | 企画・連載 | 写真特集 | ブログ | 読者投票 |
| 天気 | ショッピング | 雑誌 | 交通 | 写真 | 動画 | データベース | サイト案内 |
故障から復帰で深まるきずな、オグシオが五輪ユニホーム披露バドミントンの北京五輪代表が22日、都内で記者会見、女子ダブルスでメダルを狙う小椋久美子、潮田玲子組(三洋電機)らが、五輪で着用する桜をあしらったオレンジ色のユニホームを披露した。 五輪に向け気がかりなのは小椋の腰の状態。故障から復帰後、初の大会だったインドネシアオープンは2回戦で敗れたが、小椋は試合勘の鈍りを敗因に挙げ、「腰に不安はない」と語った。 小椋が故障中、潮田は別の選手と組んで大会に出場したが、元のペアに戻り、きずなも一層深まった様子。リハビリ中も潮田からメールで励まされてきた小椋は、「私は悩みやすいタイプ。1人じゃなくて、2人でやってきて良かった」。 (2008年6月22日20時56分 読売新聞)
|
北京五輪 コンテンツ |
| ▲この画面の上へ |
|
会社案内|
サイトポリシー|
個人情報|
著作権|
リンクポリシー|
お問い合わせ| YOMIURI ONLINE広告ガイド| 新聞広告ガイド| 気流・時事川柳(東京本社版)への投稿| 見出し、記事、写真の無断転載を禁じます Copyright © The Yomiuri Shimbun. |