|
| トップ | ニュース | 日程 | ガイド | 企画・連載 | 写真特集 | ブログ | 読者投票 |
| 天気 | 地図 | ショッピング | 雑誌 | 交通 | 写真 | 動画 | データベース | サイト案内 |
中国が米系ホテルにネット監視機器設置要求、米議員が暴露【ワシントン=黒瀬悦成】対中強硬派として知られるサム・ブラウンバック米共和党上院議員は1日記者会見で、中国政府が北京五輪を前に、同国内のすべての米国系ホテルに対し、宿泊客が接続、閲覧したインターネットの情報を監視、規制できる機器を設置するよう要求していることを明らかにした。 ブラウンバック議員は、「信頼できる匿名の情報源」の話として、「少なくとも2つの米系ホテルが機器設置を求められたことが確認できた」とした上で、中国政府の要求は「五輪精神を侮辱しており、米産業(の利益)の侵害でもある」と批判、中国政府に要求撤回を求めると同時に、ブッシュ大統領に対し五輪開会式に出席しないよう求めた。 (2008年5月2日10時53分 読売新聞)
|
北京五輪 コンテンツ |
| ▲この画面の上へ |
|
会社案内|
サイトポリシー|
個人情報|
著作権|
リンクポリシー|
お問い合わせ| YOMIURI ONLINE広告ガイド| 新聞広告ガイド| 気流・時事川柳(東京本社版)への投稿| 見出し、記事、写真の無断転載を禁じます Copyright © The Yomiuri Shimbun. |