チャレンジ!ロンドン
中学生までは「ちびでガリガリだった」という斎川選手は、高校でレスリングと運命の出会いを果たす。身一つで戦う格闘技の面白さにのめり込み、名門、日体大に進む。そこで学んで以来の「科学的、合理的に考える練習」の積み重ねがロンドンへの道を切りひらいた。
(5月25日)[全文へ]
- 常に相手を倒す方法を研究…レスリング 斎川哲克(3) (5月25日)
- 無心でマットに立てば海外の強敵もなぎ倒せる…レスリング 斎川哲克(2)
(5月23日) - ゴングが鳴った瞬間から全力で戦う…レスリング 斎川哲克(1)
(5月21日) - 競技人生を変えた3人の恩師…アーチェリー 菊地栄樹(3)
(5月18日) - 心と体にゆとりを持ち、最大限の力を発揮する…アーチェリー 菊地栄樹(2)
(5月16日)
もっと楽しむマラソンの見方
ロンドン五輪マラソン代表の資格を取り消された猫ひろしさん(34)は、カンボジア人ランナーとして、走り続けることを決めた。 (5月14日)[全文へ]
- 猫ひろしが失ったものと得たもの (5月14日)
- ケニアの速さの秘密 (4月25日)
- 猫のライバル、まだあきらめていない (4月11日)
- なぜ猫ひろしが選ばれたのか (3月29日)
- 2時間切りを狙え (3月23日)

