タカミー王子の秘密
高見沢さんがリーダーを務めるロックバンド「FANTA」のデビュー曲お披露目イベントをレポートしました。 (7月21日)[全文へ]
- 【編集部】「FANTA」デビュー曲お披露目イベントレポート (7月21日)
- Takamiy流「iPad」活用法(2011年05月26日)
- 加山雄三さんと2つの家宝(2011年04月28日)
- 加山雄三さんとの思い出(2011年03月31日)
- 皆さん、ごめんなさい(2011年03月03日)
- ディランとワン・ナイト・ドリーム(2011年02月24日)
- バレンタイン、大学時代は10個ぐらい(2011年02月03日)
- 新たな高見沢俊彦の誕生(2011年01月20日)
- Changeを重ねて大変革に(2011年01月06日)
- いろんな意味でドキドキ!?(2010年12月16日)
- ソロアルバム「Fantasia」を振り返る(2010年12月02日)
- 豪華ゲストと競演した“幻想曲”(2010年11月18日)
- ライブが生み出す情熱のエネルギー(2010年11月04日)
- お久しぶりです! 2つ、出ました!!(2010年10月21日)
- 休載のお知らせ(2010年08月26日)
- (編集スタッフより)(2010年08月12日)
- あとちょっと!(2010年07月29日)
- またまた…(2010年07月15日)
- ごめんなさい!(2010年07月01日)
- バンドもソロも、全力投球!!(2010年06月17日)
- オヤジバンドに音楽の原点を見た(2010年06月03日)
- 僕らの“真実”が詰まったアルバム(2010年05月20日)
- 3人が織り成す「音の宝石箱」(2010年05月06日)
- いまだから、初恋を歌う!(2010年04月22日)
- 新世界を越えてジパング、そしてヤマトへ(2010年04月08日)
- 36年モノのミュージシャン、匠の技を披露します(2010年03月18日)
- 皆さん、ごめんなさい。(2010年03月04日)
- 仏像とiPhone、異世界も制覇中(2010年02月18日)
- すべてはALFEEのために(2010年02月04日)
- タカミー王子からの動画メッセージ(2010年01月27日)
- メタルからフォークへ、振り幅マックス!(2010年01月21日)
- ソロは攻撃的に、常に臨戦態勢!(2010年01月07日)
- V-ROCKフェスでミュージシャン魂炸裂(2009年12月24日)
- 「宇宙戦艦ヤマト」の中で僕らの歌が流れる!(2009年12月11日)
- ただいま、レコーディング中……(2009年12月10日)
- テンション上げて、「さあ、始まりだ!」(2009年11月26日)
- 休む暇なし、ステージ年間70本(2009年08月06日)
- 僕らの誇り 35年休まずコツコツ(2009年07月30日)
- ライブ2000本で名球会入り!?(2009年07月23日)
- ディズニーとの深い繋がり(2009年07月16日)
- エルメスとのコラボ(2009年07月09日)
- 胸を熱くした、ブランデンブルク・ゲート公演(2009年07月02日)
- 心機一転、盛り上がったニューヨーク公演(2009年06月25日)
- 出会いとノリのダンスミュージック全盛期(2009年06月18日)
- 音楽とパソコンの邂逅(2009年06月11日)
- 初のソロ・プロジェクトに挑戦!(2009年06月04日)
- ベルリンの壁との不思議な縁(2009年05月28日)
- 音楽とファッションは類似も(2009年05月21日)
- 単独でオールナイトライブ (2009年05月14日)
- 楽曲作りは常に全力投球(2009年05月07日)
- 新たな始まりお台場10万人コンサート(2009年04月30日)
- 伝説となったウエルカムソング(2009年04月23日)
- テレビ出演は賭け、でも自信はあった(2009年04月16日)
- 一発屋で終わりたくないと気合(2009年04月09日)
- ライブは評判だったが、ヒット曲がない(2009年04月02日)
- 満を持した自作楽曲「ラブレター」(2009年03月26日)
- 転機となった三億円事件(2009年03月19日)
- 褒められ、作曲に目覚めた(2009年03月12日)
- 気概は薄く「あ、デビューしちゃった」(2009年03月05日)
- タカミー王子の秘密 休載のお知らせ(2009年02月12日)
- 歳を重ねることは意外とステキだ(2009年02月05日)
- ミュージシャンとしてコツコツ35年(2009年01月29日)
- 実は「王子」に抵抗があった(2009年01月22日)
- 新しい感覚を認める自分でいたい(2009年01月15日)
- 気がつけば、手元にギター四百数十本!(2009年01月08日)
- ツェッペリンは衝撃的だった(2008年12月25日)
- ルーツであり憧れであるグループサウンズ(2008年12月18日)
- ギターをさわると夢中になれる(2008年12月11日)
- THE ALFEE・高見沢俊彦、自身の「50代」を語る(2008年12月08日)










