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なでしこW杯初優勝なでしこジャパンが、アメリカをPK戦で下し、W杯初優勝を飾った熱戦の模様を写真で[グラフへ] |
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東京マラソン2011今年で5回目を迎えた東京マラソン。ランナーをはじめ、ボランティアや応援する人々の表情をお伝えします。[グラフへ] |
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アジアカップ2011熱戦の名場面を写真で[グラフへ] |
競技別
日付別
2月15日
【中日=北谷キャンプ(14日)】史上最年長での開幕投手を目指す46歳の山本昌が、フリー打撃に登板し、46球を投げた。
【巨人=宮崎キャンプ(14日)】2年目の宮国が紅白戦に2番手で初登板し、2回を無失点。19日の阪神とのオープン戦の先発の座を射止めた。紅白戦で4回から登板した宮国=近藤誠撮影
大相撲の白鵬が14日、巨人のキャンプに参加し、バッティングを披露する白鵬=近藤誠撮影
2月14日
カーリング・日本選手権第5日(13日・青森市スポーツ会館) チーム青森を下し決勝進出を決めた中部電力チーム(黒のユニフォーム)=三上津与美撮影
【巨人=宮崎キャンプ(13日)】投球練習をする山口
【巨人=宮崎キャンプ(13日)】阿部(中央)ら捕手の送球練習
2月13日
カーリング・日本選手権第4日(12日・青森市スポーツ会館)――1次リーグが終了。女子で連覇を目指す中部電力は7戦全勝で、決勝トーナメントに進んだ。最終エンドに逆転のショットを決め、喜ぶ中部電力の選手たち
【オーバーバルト(オーストリア)=下山博之】柔道男子のワールドカップ(W杯)最終日は12日、4階級が行われ、100キロ超級の上川大樹(明大)らの5位が最高と惨敗を喫した。準決勝でブライソン(右)に敗れた上川=下山博之撮影
テニス・デビス杯ワールドグループ(WG)1回戦「日本―クロアチア」戦最終日(12日・兵庫三木ブルボンビーンズドーム)――シングルス2試合が行われ、日本が通算2勝3敗で敗れ、8強入りを逃した。ドディグをストレートで下した錦織=原田拓未撮影
競泳・日本短水路選手権最終日(12日・東京辰巳国際水泳場)――女子200メートル平泳ぎは、東京・武蔵野中3年の15歳、渡部香生子が2分19秒14で制し、100メートル個人メドレーとの2冠を達成した。女子200メートル平泳ぎで優勝した渡部香生子
2月12日
ボクシング・全日本女子選手権最終日(11日・広島市中区スポーツセンター)――ミドル級決勝で、お笑いコンビ・南海キャンディーズの「しずちゃん」こと山崎静代(33)(よしもとクリエイティブ・エージェンシー)が鈴木佐弥子(ワールドスポーツ)を下して優勝。日本アマチュアボクシング連盟は選考委員会で、山崎らをロンドン五輪予選を兼ねた世界選手権(5月・中国)の代表に選出した。同連盟によると、世界選手権で8強に入ればロンドン五輪の出場権を得られる。鈴木(右)を激しく攻め立てる山崎=浜井孝幸撮影
競泳・日本短水路選手権第1日(11日・東京辰巳国際水泳場)――男子100メートル平泳ぎは立石諒(NECグリーン)が57秒20で、女子100メートル平泳ぎは鈴木聡美(山梨学院大)が1分4秒11で、それぞれ短水路日本新をマークして優勝。男子100メートル平泳ぎ、日本新で優勝した立石=菊政哲也撮影
【コロラドスプリングズ(米コロラド州)=永井順子】フィギュアスケートの四大陸選手権は10日、男子フリーなどが行われ、高橋大輔(関大大学院)は、フリーで2位となり、ショートプログラム(SP)3位から順位を一つ上げて2位に入った。SP、フリーとも1位のパトリック・チャン(カナダ)が優勝した。SP2位の無良崇人(中京大)は5位。女子SPは、浅田真央(中京大)が首位に立った。村上佳菜子(愛知・中京大中京高)は3位につけた。トリプルアクセルの失敗をカバーし、SPで首位に立った浅田(ロイター)
2位となり、銀メダルを首に下げる高橋(AP)
カーリング・日本選手権第3日(11日・青森市スポーツ会館)――1次リーグが行われ、女子で連覇を目指す中部電力が5連勝を飾り、決勝トーナメント進出を決めた。トリノ、バンクーバー五輪代表の本橋が率いるLS北見と、2年ぶりの優勝を狙うチーム青森が4勝1敗で続く。ソルトレークシティー、トリノ両五輪代表の小笠原(旧姓・小野寺)、船山(同・林)が中心の北海道銀行は、古巣のチーム青森に逆転負けして3勝2敗。元チームメートの小笠原率いる北海道銀行を下したチーム青森
テニス・デビス杯ワールドグループ(WG)1回戦「日本―クロアチア」戦第2日(11日・兵庫三木ブルボンビーンズドーム)――ダブルス1試合が行われ、日本の伊藤竜馬(北日本物産)、杉田祐一(三菱電機)組は、イワン・ドディグ、イボ・カロビッチ組に4―6、4―6、6―3、3―6で敗れた。日本は通算1勝2敗となり、8強進出には12日に行われるシングルス2試合での連勝が必要となった。最終日は錦織圭(フリー)―ドディグ、添田豪(空旅ドットコム)―カロビッチが対戦する予定。第4セット、ボールに飛びつく伊藤(左)と杉田=原田拓未撮影
ラグビー・トップチャレンジシリーズ最終日(11日・秩父宮)――トップチャレンジ1は九州電力(キュウシュウ1位)が68―17で既に来季のトップリーグ昇格を決めているキヤノン(イースト1位)に大勝し、得失点差でクボタ(同2位)を上回って2位に入り、トップリーグ昇格を決めた。前半18分、トライを決める九州電力・ジェイコブス(手前)
サッカーの女子日本代表「なでしこジャパン」の和歌山合宿は2日目の11日、初めて実戦練習を行った。長身を生かしたプレーで存在感を示した大滝
2月11日
【コロラドスプリングズ(米コロラド州)=永井順子】フィギュアスケートの四大陸選手権は9日、コロラドスプリングズで開幕。男子ショートプログラム(SP)は、連覇を狙う高橋大輔(関大大学院)が82・59点で、3位スタートとなった。4回転ジャンプを決めた無良崇人(中京大)が、2位と好発進。町田樹(関大)がほぼミスのない演技で、4位につけた。昨季の世界選手権を制したパトリック・チャン(カナダ)が首位。男子SPで3位スタートとなった高橋(ロイター)
カーリング・日本選手権第2日(10日・青森市スポーツ会館)――1次リーグ女子は、連覇を狙う中部電力が、2年ぶりの王座奪回を目指すチーム青森に6―4で競り勝ち、唯一3連勝とした。「チーム青森」を下した「中部電力」(中央がサードの市川)
J1清水との練習試合で、ハーフタイムに選手に指示する杭州緑城・岡田監督(中央)
テニス・デビス杯ワールドグループ1回戦「日本―クロアチア」戦第1日(10日・兵庫三木ブルボンビーンズドーム)――シングルス2試合が行われ、世界ランク90位の添田豪(空旅ドットコム)が、同55位のイワン・ドディグにフルセットの末に逆転勝ちし、現行の世界16強によるワールドグループで、シングルス、ダブルスを通じて日本選手として初勝利を挙げた。第2試合は、同20位の錦織圭(フリー)が同43位のイボ・カロビッチにストレートで敗れ、1勝1敗となった。イワン・ドディグに逆転勝ちした添田
イボ・カロビッチ(クロアチア)のショットを必死にひろう錦織
プロ野球各球団の新外国人と、外国選手でも他球団に移った国内移籍組を紹介する。打撃練習をする李大浩
ティー打撃で快音を響かせるラミレス(8日)
ブルペン入りし、捕手を座らせて力投するペニー
2月10日
【コロラドスプリングズ(米コロラド州)=永井順子】フィギュアスケートの四大陸選手権は開幕前日の8日、コロラドスプリングズの本番会場などで公式練習が行われ、女子は2年ぶり3度目の優勝を狙う浅田真央が、トリプルアクセルで着氷するなど、順調な仕上がりを披露した。公式練習でトリプルアクセルを跳んだ浅田(8日)=永井順子撮影
カーリング・日本選手権第1日(9日・青森市スポーツ会館)――1次リーグがスタート。女子は、トリノ、バンクーバー両五輪代表の本橋が率いるLS北見が、ソルトレーク、トリノ両五輪代表の小笠原(旧姓・小野寺)、船山(同・林)が主力の北海道銀行に、5―4で競り勝った。北海道銀行に競り勝ったLS北見の本橋(中央)
【巨人=宮崎】フリー打撃をする大田=安川純撮影
【巨人=宮崎】フリー打撃をする松本哲=安川純撮影
2月9日
【巨人=宮崎】グラウンドに向かってティーバッティングする選手ら=安川純撮影
ボクシング・全日本女子選手権第1日(8日・広島市中区スポーツセンター)――ロンドン五輪予選を兼ねた世界選手権(5月・中国)の代表選考会として開幕。試合日程が決まり、ポーズを決める山崎
2月8日
【巨人=宮崎キャンプ(7日)】ブルペンで杉内(左)の投球を受けた後、言葉をかける阿部=安川純撮影
大相撲春場所(3月11日初日、大阪府立体育会館)の担当部長となった貴乃花親方(元横綱)が7日、関係者へのあいさつ回りを開始した。大阪府庁を訪れ、春場所開催をPRする貴乃花親方(右)
スキージャンプ・全日本選手権ノーマルヒル(NH)(7日・札幌宮の森=HS100メートル、K点90メートル) 女子は5日のNHK杯を制した冬季ユース五輪金メダルの高梨沙羅(北海道・上川中)が初優勝した。中学生の全日本選手権制覇は男女を通じて初めて。ノーマルヒル・女子で優勝した高梨のジャンプ=栗原怜里撮影










