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    腸内環境から未病を考える

    「病気か、健康か」という二択ではなく、その間に位置するゾーンである新たな健康領域の概念「未病」。超高齢社会に突入した日本が抱える病気リスクや医療費増大という課題解決に向けて、医療・健康領域での新たな改革や取り組み、また国民一人ひとりのヘルスリテラシーの向上をめざす必要があります。今回は、健康維持に欠かせないキーワードの一つとして「腸内環境」をテーマに議論し、健康寿命を延ばしていくにはどうすべきかを考えます。

  • 未病<募集中> NEW!

    「がん」・「循環器病」・「長寿医療」のこれから

    世界一の長寿国・日本だからこそ、真に向き合わなければならない「がん」、脳卒中・心筋梗塞などの「循環器病」、認知症・在宅医療などの「長寿医療」。日本を代表する3つの国立高度専門医療研究センター(ナショナルセンター)が全国で初めて、仙台で一堂に会します。「寿命=健康寿命」とし、自分らしく生きるために、今、できることをご一緒に考えてみませんか。

  • 政治・経済<採録記事>

    今日からできる! 地方創生フェス in ヒカリエ

    地方創生を“自分ゴト”として捉えにくい首都圏の方々に、一人ひとりに何ができるのか考え、アクションを起こすきっかけとしてもらうためのイベントが、東京・ヒカリエホールで2月27日に開催されました。第1部では、石破茂地方創生担当大臣とマンガ「地方は活性化するか否か」の著者・こばやしたけしさんのトークセッション、第2部では、地方創生に向けてアクションを起こしている方々によるパネルディスカッションが行われました。

  • 生活・インフラ<採録記事>

    震災5年と被災地域の未来を考える

    東日本大震災後の復興状況と今後の課題を話し合うシンポジウム「震災5年と被災地域の未来を考える」(読売新聞社主催、国土交通省後援、都市再生機構協賛)が2月19日、東京都千代田区のよみうり大手町ホールで開かれた。

  • 政治・経済<採録記事>

    伊勢志摩サミットで未来をひらけ!集会

    各国の首脳がサミットで何を主張し、何を決めたか?1979年以降、日本で開催された5回のサミットで主要テーマとなった「エネルギー」「市場開放」「環境」「IT技術」。日本の取り組みと現在に続く課題を語り合いましょう。

  • 未病<採録記事>

    未病を治し健康長寿社会を

    「未来貢献プロジェクト・未病を治して元気いきいき」(カーブスジャパン、読売新聞社主催)が10月27日、横浜市のはまぎんホール・ヴィアマーレで開催された。黒岩祐治・神奈川県知事をはじめ、カーブスジャパンの増本岳会長と健康に関する専門家がパネルディスカッションや講演を行った。筋力運動を通じ、「未病」を治すことで健康寿命を伸ばしていくことの大切さについて語った。

  • ビジネス<紙面特集>

    世界一の九州・沖縄に

    キリンビールマーケティング九州統括本部(福岡市)は「世界一の九州・沖縄をつくろう。」を合言葉に九州・沖縄の歴史、文化、伝統を大切にしながら地域社会の活性化に努めています。最近では、地産地消にこだわったビール「一番搾り 福岡づくり」や世界遺産応援のデザイン缶製作が注目を集めています。未来に向けて九州・沖縄の潜在力をどう引き出していくのか。竹内博史・九州統括本部長にうかがいました。

  • スポーツ・健康<採録記事>

    オトナのスポーツテスト2015

    成人男女が体力測定に挑戦する「オトナのスポーツテスト2015」が11月7日、横浜市港北区の慶應義塾大学日吉キャンパスで開催されました。

    高齢化の進む日本社会において、人々が健康な心身を維持することは、より活力ある社会を築くための重要な要素。この日は、運動不足になりがちな“オトナ”たちが、子どもの頃に経験した懐かしの「スポーツテスト」に挑み、汗を流しました。

  • 環境・テクノロジー<採録記事>

    次世代自動車の普及がもたらす、新しい暮らし、新しいビジネス

    11月1日「東京モーターショー2015」が開催中の東京ビックサイトで「次世代自動車の普及がもたらす、新しい暮らし、新しいビジネス」をテーマとしたシンポジウムが開かれました。環境やエネルギーに関わる様々な問題を解決し得る、EV(電気自動車)やFCV(燃料電池車)などの次世代自動車。その現状や可能性、さらなる普及に向けた課題などについて、幅広い立場の専門家・有識者たちが語り合いました。

  • 生活・インフラ<採録記事>

    インフラの未来を考える

    インフラ(社会資本)整備による経済効果をテーマにしたシンポジウム「インフラの未来を考える」(主催=読売新聞社、協力=中央公論新社、後援=国土交通省、日本経済団体連合会)がこのほど、東京都千代田区のよみうり大手町ホールで開かれた。2020年東京五輪・パラリンピックをきっかけに活力ある日本を作り上げていく道筋を考える「未来貢献プロジェクト」の一環で、公共事業を巡る国の方針について太田昭宏・国土交通相が基調講演した後、4人のパネリストがインフラ政策のあり方を討論した。

  • 子ども・教育<採録記事>

    イノベーションキャンパス in つくば 2015

    高校生を対象にした科学・社会講座「イノベーションキャンパスinつくば2015」が8月19~21日、茨城県つくば市の会場で開かれました。19日は全国から約1,000人の高校生らが参加し、企業や研究機関からの講師の話に耳を傾けました。20、21日にはつくば市内の研究機関の見学、グループワーク、プレゼンテーションなどにじっくり取り組みました。

  • 未病<採録記事>

    未病を一緒に考えよう

    「未来貢献プロジェクトシンポジウム・未病を一緒に考えよう」(読売新聞社主催)が7月8日、東京・大手町のよみうり大手町ホールで開かれ、約450人が参加した。第1部では、横倉義武・日本医師会長と黒岩祐治・神奈川県知事、大谷泰夫・内閣官房参与が、病気になる前段階の「未病」について日頃から意識することで、健康寿命*を延ばす方策を議論した。黒岩知事は未病に着目した神奈川県の施策を紹介した。第2部では、社員や顧客の健康づくりのサポートに熱心な3企業の担当者が、それぞれの取り組みを語った。

  • ダイバーシティ<採録記事>

    ダイバーシティ カンファレンス

    2020年に開催される東京五輪・パラリンピックをきっかけに、活力ある日本を作り上げていく道筋を考える「未来貢献プロジェクト」のシンポジウム「ダイバーシティ カンファレンス」が6月29日、東京都千代田区のよみうり大手町ホールで開かれた。ダイバーシティー社会の実現に向けて、YRPユビキタス・ネットワーキング研究所の坂村健所長が基調講演した後、官民の専門家や視覚障害を持つパラリンピック選手らが意見を交わした。

  • スポーツ・健康<アクション>

    読売スポーツファンディング

    読売スポーツファンディングは、スポーツに関わる「こんなことをしたい」という誰かの思いと、それに共感し「応援したい」と思うたくさんの人や企業をつなげ、広く社会からファンドを募るクラウドファンディングの手法で、ひとつひとつプロジェクトをカタチにしていきます。

  • 環境・テクノロジー<採録記事>

    SACLA最前線~SACLAを使う 未来を創る~

    理化学研究所・放射光科学総合研究センター(兵庫県)が運営するX線自由電子レーザー施設「SACLA(さくら)」の現状やその可能性などを紹介するシンポジウムが3月18日、東京都内で開かれた。

    作家で博物学者の荒俣宏氏がゲストとして招かれて講演したほか、実際にSACLAを活用している企業や学識者などが、供用開始から3年間に行われた実験の成果を紹介した。

  • 子ども・教育<アクション>

    「あの日を忘れない。明日を忘れない。」 川嶋あい

    川嶋あいさんのミュージックビデオ公開中

  • ビジネス<紙面特集>

    「住」は生活の基本

    全国で空き家が820万戸と過去最多に上り、社会問題になっている。核家族化、少子高齢化が一因だが、人が快適な暮らしを求めていることに変わりはない。土地活用をキーワードに住まいを提供し、資産運用を支えてきた東建コーポレーション(本社・名古屋市中区)の左右田稔社長兼会長(67)は「衣食住は人が生活していくうえでの基本で、『住』はなくてはならない大切なものです。これからも土地の有効活用を通じて借り手、貸し手の人々を結び、活力ある地域づくりに貢献していきたい」と語る。

  • ビジネス<紙面特集>

    ものづくりは人づくり

    ジェイテクトは世界初の電動パワーステアリングを開発した「光洋精工」と、機械部品を加工する工作機械メーカー「豊田工機」が合併して2006年に誕生した。トヨタ自動車が世界に先駆けて発売した燃料電池車「MIRAI(ミライ)」にもジェイテクトの技術が投入され、その技術力は自動車産業をはじめ、鉄道、鉄鋼、重機、風力発電など広範囲に及ぶ。安形哲夫社長(61)は「ものづくりは人づくりです。これからも人材を育成し、我が国のものづくりを縁の下から支えていきたい」と語る。

  • ビジネス<紙面特集>

    飛躍する映像技術

    日本の映像技術が、さらなる進化を遂げている。フルハイビジョンの4倍も高精細な「4K」が見られる大型液晶テレビが本格的な普及期に入り、家庭でもリアルな映像を見られるようになった。さらに上を行く「8K」も視野に入る。カメラの高性能化も目覚ましく、その技術は映画用カメラにも波及している。2020年の東京五輪・パラリンピックまで、あと5年。日本の技術力を改めて世界に打ち出す絶好の舞台を控え、未来の映像技術に期待が集まっている。

  • 生活・インフラ<採録記事>

    ライフデザインフォーラム 未来のチカラを生み出そう

    子供を望むすべての人たちが、安心して子供を産み育てられる社会の実現に向けて、2月11日に丸ビルホールで、妊娠・出産・子育てなどをテーマにライフデザインを考えるフォーラムが開催されました。

  • ビジネス<紙面特集>

    受験を通じて若者支援80年余 一人ひとり無限の可能性

    今年も17日から大学入試センター試験が始まり、受験が本格化する。受験生にとって試練の季節到来だ。予備校「河合塾」(本部・名古屋市千種区)は、「汝自らを求めよ」を塾訓に80年余にわたり、自らの手で未来を切り開いていく若者を受験を通じて支援してきた。千種校の奥村高志校舎長は「一人ひとりの生徒に無限の可能性がある。民間の立場だからこそ、その可能性を引き出す本音の教育を追求しながら、今後も社会の要請、期待に応えていきたい」と語る。

  • 生活・インフラ<採録記事>

    スマートライフカンファレンス

    2014年12月1日(月)~3日(水)の3日間、よみうり大手町ホールにて開催された「読売スマートライフカンファレンス」。これからのスマートライフを支えるエネマネ技術や発電・蓄電システム、新エネルギーなどについて、産・官・学、様々な分野から専門家が集結し、特別講演やトークセッション、パネルディスカッションを展開しました。

  • 子ども・教育<受付終了>

    イノベーションキャンパス in つくば 2016

    多くの研究機関が立地し、G7茨城・つくば科学技術大臣会合も開催された国際研究開発拠点・茨城県つくば市。ここを舞台に、科学の奥深さや課題解決の発想などを学ぶ高校生対象のサマースクール「イノベーションキャンパス in つくば2016」を開講します。様々な分野で活躍する研究者や企業人による授業を通じて、あなたもこの夏、最先端の「イノベーション」に触れてみませんか?

  • 環境・テクノロジー<受付終了>

    IoTで変わる私たちの暮らし

    あらゆる「モノ」がインターネットに繋がる時代。IoTが進むと私たちの生活や社会はどのように変わっていくのでしょうか。有識者の方々とともにIoTの最新動向を俯瞰し、今後のIoT社会を展望します。また、本シンポジウムではサイバーセキュリティについても議論します。

  • 子ども・教育<受付終了>

    自然体験プログラム

    私たちが豊かな暮らしを送ることができているのは、自然が様々な恵みをもたらしてくれるおかげです。そんな自然の大切さを改めて考えるために、親子で森と触れ合う体験型のイベントを開催します。ぜひ気軽に参加してみませんか?

現在、参加募集中のプロジェクトはございません。

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