28連勝で歴代1位タイ

藤井聡太四段 快進撃

 
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制作・著作 読売新聞

王将戦予選で、澤田真吾六段(右)と対局する藤井聡太四段(6月21日午前10時1分、大阪市福島区で)=里見研撮影

歴代1位の記録に並ぶ28連勝を達成した藤井聡太四段(6月21日午後、大阪市福島区の関西将棋会館で)=尾賀聡撮影

28連勝を達成し、対局を振り返る(6月21日午後、大阪市福島区の関西将棋会館で)=浜井孝幸撮影

27連勝が決まった対局後、藤岡隼太さん(右)と写真撮影に応じる(17日午後、大阪市福島区で)=浜井孝幸撮影

瀬川晶司五段(右)に勝利し、26連勝を果たす。対局を振り返る藤井四段(6月15日午後11時27分、大阪市福島区で)=近藤誠撮影
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瀬川晶司五段に勝利し、記者の質問に答える。(6月15日午後11時6分、大阪市福島区で)=浜井孝幸撮影

都成竜馬四段(右)との対局に勝利し、デビュー以来の公式戦連勝記録を25に伸ばした。歴代の連勝記録で単独2位に。(6月10日午後9時35分、東京都渋谷区で)=佐々木紀明撮影

連戦連勝の活躍ぶりを受けて、ファンに大人気の藤井グッズ。 対局中の写真が印刷されたクリアファイルも出た。(6月12日午前10時7分、東京都渋谷区の将棋会館で)=上甲鉄撮影

公式戦連勝記録を23に伸ばし羽生三冠の記録を抜いて単独3位に。(6月7日午後、大阪市福島区の関西将棋会館で)=泉祥平撮影

千日手の後、指し直し局を制し、公式戦連勝記録を20に伸ばした。(6月2日午後8時54分、大阪市福島区の関西将棋会館で)=尾崎孝撮影

祖父(左)と将棋を指す(6歳)。(2008年撮影。母・裕子さん提供)

将棋大会で対局に臨む子供時代。(2009年頃撮影、母・裕子さん提供)

将棋大会で負けてがっくりとうなだれる(8歳)。(2010年撮影。母・裕子さん提供)

将棋大会で優勝し、表彰状を手に笑顔を見せる(7歳)。(2010年撮影。母・裕子さん提供)

抱負を書いた色紙を持つ。(2016年12月26日、愛知県瀬戸市で)=尾賀聡撮影

四段で自身のグッズが販売されるのは異例だ

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