「応援は心強い」星野監督ら、台中の日本人学校を訪問野球日本代表の星野監督ら首脳陣が28日、北京五輪アジア予選のため滞在中の、台中市の日本人学校を訪問した。 今回の訪問は生徒が「ぜひ、学校に来て欲しい」と手紙を書いたことがきっかけで実現。 応援歌などで「星野ジャパン、加油(がんばれ)!」と激励を受けた星野監督は「予選に勝って、北京で金を取るという気持ちで台中に乗り込んできたが、応援を非常に心強く思う」。 代表してあいさつした生徒会長の天野真有さん(14)は「いつも、衛星放送で野球を見ています。今回は予選の3試合とも応援に行きます」とほおを紅潮させていた。(台湾・台中、太田朋男) (2007年11月28日21時47分 読売新聞)
|
今週のPICK UPPR
|
||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| ▲この画面の上へ |
|
会社案内|
サイトポリシー|
個人情報|
著作権|
リンクポリシー|
お問い合わせ| YOMIURI ONLINE広告ガイド| 新聞広告ガイド| 気流・時事川柳(東京本社版)への投稿| 見出し、記事、写真の無断転載を禁じます Copyright © The Yomiuri Shimbun. |