フィリピンが決勝Lへ、初戦で星野ジャパンと対戦【台中(台湾)=風間徹也】北京五輪野球アジア予選の1次リーグ最終日は29日、フィリピンがタイと0―0で引き分けて2勝1分けとし、決勝リーグの「アサヒスーパードライチャレンジアジア野球選手権 2007」(読売新聞社協賛)進出を決めた。 初戦で日本と対戦する。 フィリピンは継投で得点を許さず、大会規定で12回引き分けとなった。タイの先発・白倉キッサダー(亜大3年)は完投で1安打に抑えたが、好投が報われなかった。 香港は8―6でパキスタンを下した。 (2007年11月29日22時20分 読売新聞)
|
今週のPICK UPPR
|
||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| ▲この画面の上へ |
|
会社案内|
サイトポリシー|
個人情報|
著作権|
リンクポリシー|
お問い合わせ| YOMIURI ONLINE広告ガイド| 新聞広告ガイド| 気流・時事川柳(東京本社版)への投稿| 見出し、記事、写真の無断転載を禁じます Copyright © The Yomiuri Shimbun. |