西武、統一にサヨナラ勝ちで初優勝…アジアシリーズ西武1―0統一(台湾)(アジアシリーズ=16日)──決勝が行われ、西武が統一(台湾)にサヨナラ勝ちして初優勝した。日本勢は4連覇。 試合は西武・涌井、統一・アルバラードの両先発の好投で息詰まる投手戦になり、西武は0―0で迎えた九回、二死から四球を選んだ石井義が、佐藤の中堅左への当たりで、一塁から一気に決勝のホームを陥れた。 最優秀選手にはサヨナラ打を放った佐藤が選ばれた。 (2008年11月16日17時27分 読売新聞)
|
今週のPICK UPPR
|
|||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| ▲この画面の上へ |
|
会社案内|
サイトポリシー|
個人情報|
著作権|
リンクポリシー|
お問い合わせ| YOMIURI ONLINE広告ガイド| 新聞広告ガイド| 気流・時事川柳(東京本社版)への投稿| 見出し、記事、写真の無断転載を禁じます Copyright © The Yomiuri Shimbun. |