小笠原が決勝犠飛、金子の俊足に感謝しきり日本ハム2─1ラニュー(アジアシリーズ2006=10日)──日本ハム・小笠原が決勝犠飛で、最低限の役割を果たした。八回一死満塁から、打球は左翼へのやや浅いフライ。金子が俊足を飛ばして、本塁に生還した。 「よく走ってくれた」と、小笠原は好走塁に感謝しきり。「一人で野球をやるわけじゃない。(ナインが)カバーしてくれた」と持ち前の全員野球での逆転勝利に満足そうだった。 (2006年11月10日22時47分 読売新聞)
|
今週のPICK UPPR
|
||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| ▲この画面の上へ |
|
会社案内|
サイトポリシー|
個人情報|
著作権|
リンクポリシー|
お問い合わせ| YOMIURI ONLINE広告ガイド| 新聞広告ガイド| 気流・時事川柳(東京本社版)への投稿| 見出し、記事、写真の無断転載を禁じます Copyright © The Yomiuri Shimbun. |