女子マラソン、世界選手権代表内定に届かず【ドーハ=アジア大会読売取材団】大会第9日目の9日、女子マラソンは嶋原清子(資生堂)が2位、小幡佳代子(アコム)が3位に入った。しかし、タイムにかかわらず、来年の世界選手権(大阪)の代表に内定する金メダルには届かなかった。 優勝は2時間27分3秒の周春秀(中国)。 レスリングは、男子グレコローマンスタイル60キロ級で、笹本睦(綜合警備保障)が金メダルを獲得した。シンクロナイズドスイミングは、チームで、日本は2位。 自転車男子千メートルタイムトライアルの及川裕奨(日本競輪選手会)は銀メダルを獲得した。 (2006年12月10日1時5分 読売新聞)
|
今週のPICK UPPR
|
| ▲この画面の上へ |
|
会社案内|
サイトポリシー|
個人情報|
著作権|
リンクポリシー|
お問い合わせ| YOMIURI ONLINE広告ガイド| 新聞広告ガイド| 気流・時事川柳(東京本社版)への投稿| 見出し、記事、写真の無断転載を禁じます Copyright © The Yomiuri Shimbun. |