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    瀬戸大也200個メV…100平は小関也朱篤

    • 男子200メートル個人メドレーで優勝しガッツポーズする瀬戸大也(14日)=上甲鉄撮影
      男子200メートル個人メドレーで優勝しガッツポーズする瀬戸大也(14日)=上甲鉄撮影
    • 女子50メートルバタフライで3位だった池江璃花子(14日)=上甲鉄撮影
      女子50メートルバタフライで3位だった池江璃花子(14日)=上甲鉄撮影

     競泳・ワールドカップ東京大会兼日本選手権第1日(14日・東京辰巳国際水泳場=短水路)――男子200メートル個人メドレーは、瀬戸大也(ANA)がワールドカップ新記録の1分51秒40で優勝。

     同100メートル平泳ぎは小関也朱篤やすひろ(ミキハウス)が制した。同200メートル背泳ぎは金子雅紀(イトマン東進)が優勝、入江陵介(同)が2位。女子50メートルバタフライでは、池江璃花子(ルネサンス亀戸)が自身の日本記録を更新する25秒14で3位に入った。

    2017年11月14日 21時15分 Copyright © The Yomiuri Shimbun
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