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    ゴルフ全米プロ、松山は1打差2位で最終日へ

     男子ゴルフの今季メジャー最終戦、全米プロ選手権は12日、米ノースカロライナ州シャーロットのクウェイルホロー・クラブ(パー71)で第3ラウンドが行われ、首位タイから出た松山英樹は1バーディー、3ボギーで回り、通算6アンダーで首位と1打差の2位に後退した。

     前日首位タイのケビン・キスナー(米)が7アンダーで首位。70位から出た小平智がこの日ベストの67をマークし、1オーバーの18位に急上昇した。谷原秀人はスコアを三つ落とし、7オーバーの64位。

    2017年08月13日 16時05分 Copyright © The Yomiuri Shimbun
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