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世界選手権(2008年3月17〜23日)
フィギュアスケートの世界選手権は3月17日から23日までスウェーデン・イエーテボリで行われ、女子では浅田真央が初優勝、連覇を狙った安藤美姫はフリーの途中で棄権。初優勝を狙った高橋は4位に終わり2大会連続メダルに届かなかった。[写真一覧へ]
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四大陸選手権(2008年2月11〜17日)
フィギュアスケートの四大陸選手権は2月11日から17日まで韓国・高陽で行われ、男子では高橋大輔が、女子では浅田真央がそれぞれ初優勝を飾った。[写真一覧へ]
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フィギュアスケートのジャパン・スーパー・チャレンジが1月11日に名古屋市の日本ガイシアリーナで行われ、浅田真央や安藤美姫が華麗な演技を見せ、観客を魅了した。[写真一覧へ]
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全日本選手権(2007年12月26日〜28日)
フィギュアスケートの全日本選手権は12月26日から28日まで大阪なみはやドームで行われ、男子は高橋大輔(関西大)が3連覇。女子は浅田真央(愛知・中京大中京高)が連覇を達成した。[写真一覧へ]
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GPファイナル(2007年12月13日〜16日)
フィギュアスケートのグランプリ(GP)ファイナルが12月13日から16日までイタリア・トリノで行われ、男子は高橋大輔(関大)が2年連続の準優勝。女子では、ショートプログラムで最下位と出遅れた浅田真央(愛知・中京大中京高)がフリーで巻き返し、2年連続の準優勝に終わった。[写真一覧へ]
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フィギュアスケートのグランプリ(GP)シリーズ最終戦、NHK杯は11月30日から12月2日まで行われ、男子は、ショートプログラム(SP)2位の高橋大輔(関大)がフリー1位で逆転、大会2連覇を達成した。今季はスケートアメリカに続く2連勝で、GPファイナル(12月中旬・トリノ)出場を決めた。女子は、SP2位の安藤美姫(トヨタ自動車)がフリー7位の大失速で最終成績4位に終わりファイナル出場を逃した。武田奈也(なな)(早大)が3位と大健闘した。[写真一覧へ]
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フィギュアスケートのグランプリ(GP)シリーズ第4戦、フランス杯は11月16日から18日に行われ、女子では浅田真央(愛知・中京大中京高)が、ショートプログラム(SP)、フリーで1位となり、2位に20点以上の差をつける合計179・80点で優勝した。スケートカナダに続く今季2勝目で、GPシリーズの総合上位6選手が出場するGPファイナル(12月、イタリア・トリノ)に3季連続で出場を決めた。GP通算優勝回数は自身が持つ日本選手最多記録を5に更新した。[写真一覧へ]
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日米対抗(2007年10月6日)
フィギュアスケート・日米対抗2007が6日、新横浜スケートセンターで行われ、男女とも日本は米国に敗れた。女子は昨季の世界選手権で初優勝した安藤美姫(トヨタ自動車)、同選手権2位の浅田真央(愛知・中京大中京高)がショートプログラム(SP)の演技を披露。男子は、昨季の世界選手権で銀メダルを獲得したエース高橋大輔(関大)がフリーで4回転ジャンプに2回挑戦したものの失敗するなど、米国に及ばなかった。大会は、男女各4選手のうち2人がSP、2人がフリーを滑り、合計点で争われた。[写真一覧へ]
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フィギュアスケート・ジャパンオープン2007が4月29日・さいたまスーパーアリーナで行われ、女子は、3月の世界選手権金メダルの安藤美姫(トヨタ自動車)が112・65点で1位、男子でも織田信成(関大)が150・59点で1位となり、日本が4人の合計497・47点で優勝、2連覇を達成した。試合は男女各2人で構成する日本、欧州、北米の3チームがフリー演技のみで争う団体対抗戦。[写真一覧へ]
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世界選手権(2007年3月20〜25日)
フィギュアスケートの世界選手権が20日、東京体育館で開幕した。男子では、高橋大輔(関大)が日本男子最高成績となる銀メダルを獲得した。女子はショートプログラム(SP)2位の安藤美姫(トヨタ自動車)が逆転で初優勝。日本女子として4人目の世界女王となった。SP5位と出遅れた浅田真央(愛知・中京大中京高)は、フリーの自己記録を更新。安藤に0・64点及ばなかったが、銀メダルを獲得した。[写真一覧へ]
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冬季アジア大会フィギュアスケート女子は、ショートプログラム(SP)2位の中野友加里(早大)が、SP首位の村主章枝(avex)をフリーで逆転、162・38点で金メダルを獲得した。2位は村主。初出場の沢田亜紀(京都・京都外大西高)は5位だった。[写真一覧へ]
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ユニバーシアード冬季大会のフィギュアスケートは1月17日から20日までイタリア・トリノのパラベラ競技場で行われ、男子は高橋大輔(関大)が国際大会での自己ベストに迫る240・61点で大会を連覇した。2位には織田信成(関大)。女子は鈴木明子(東北福祉大)が安定した演技で金メダルを獲得。アベック優勝を果たした。[写真一覧へ]
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全日本選手権(2006年12月27〜30日)
全日本選手権は名古屋市総合体育館レインボーアイスアリーナで12月27日から30日まで行われ、男子は高橋大輔(関大)が連覇、女子は浅田真央(愛知・中京大中京高)が初優勝を果たした。男子2位の織田信成(関大)、女子2位の安藤美姫(トヨタ自動車)、3位の中野友加里(早大)は07年3月に東京で行われる世界選手権の代表に選ばれた。[写真一覧へ]
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GPファイナル(2006年12月14〜17日)
フィギュアスケートのグランプリ(GP)シリーズ上位6人(組)によるGPファイナルは12月14から17日までロシアのサンクトペテルブルクで行われた。女子は日本人初の連覇を狙う浅田真央(愛知・中京大中京高)がフリーで転倒し2位。男子は高橋大輔(関大)が2位、織田信成(関大)が3位で日本男子初の表彰台2人を果たした。[写真一覧へ]
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NHK杯(2006年11月30日〜12月3日)
NHK杯は11月30日から12月3日まで長野市ビッグハットで行われ、女子は、浅田真央(愛知・中京大中京高)が初優勝。村主章枝(avex)が2位、中野友加里(早大)が3位と続き、日本勢がGP戦で初めて表彰台を独占した。男子も高橋大輔(関大)が初優勝、2位に織田信成(関大)が続き、小塚崇彦(愛知・中京大中京高)が逆転で3位に食い込み、日本勢が表彰台を独占した。[写真一覧へ]
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