| 地区 |
校名 |
出場状況 |
チーム紹介 |
| 北北海道 |
白樺学園
(私立) |
初出場 |
部員47人。水沢、大竹口を中心とした打撃のチーム。エース中川からの継投策がカギ。
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| 南北海道 |
駒大苫小牧
(私立) |
4年連続6度目 |
部員105人。エース田中は、150キロ近い直球と鋭いスライダーを操る超高校級右腕。
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| 青森 |
青森山田
(私立) |
3年連続7度目 |
部員100人。エース野田は直球とスライダーが武器。打線は犠打や盗塁を積極的に絡める。
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| 岩手 |
専大北上
(私立) |
6年ぶり5度目 |
部員76人。エース小石は、長身から角度のある速球で攻める。打線は勝負強さが持ち味。
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| 秋田 |
本荘
(県立) |
18年ぶり3度目 |
部員62人。防御率0・46のエース高橋を中心に堅守のチーム。打線は好機に強く、小技も。
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| 山形 |
日大山形
(私立) |
8年ぶり14度目 |
部員53人。山形大会全試合で二けた安打と、打線につながりがある。エース阿部も安定。
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| 宮城 |
仙台育英
(私立) |
5年ぶり19度目 |
部員77人。エース佐藤は連投のスタミナもあり、直球は140キロ超。打線は下位も長打力。
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| 福島 |
光南
(県立) |
初出場 |
部員69人。県大会では先発全員が打点を記録。エース根本はスタミナ十分で完投の力あり。
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| 茨城 |
常総学院
(私立) |
3年ぶり10度目 |
部員77人。小池は攻守のバランスに優れた中心選手。投手は4人の継投で乗り切る。
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| 栃木 |
文星芸大付
(私立) |
6年ぶり9度目 |
部員86人。投手は、右の藤本、左の佐藤の二枚看板。打線はミート中心で、連打が持ち味。
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| 群馬 |
桐生第一
(私立) |
2年ぶり8度目 |
部員58人。投手は鹿沼、射越の継投で失点を抑える。打線は勝負強く、長打に小技もある。
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| 埼玉 |
浦和学院
(私立) |
2年ぶり8度目 |
部員101人。中軸は長距離打者がそろい、下位打線からも得点機を作る。投手陣も多彩。
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| 千葉 |
千葉経大付
(私立) |
2年ぶり2度目 |
部員130人。エース竹島は制球力と粘り強さが魅力。長打力ある渡辺、丸を軸に打線も強力。
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| 東東京 |
帝京
(私立) |
4年ぶり9度目 |
部員47人。上位から下位まで積極的に走る機動力が持ち味。先発は2年生の左右の投手2人。
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| 西東京 |
早実
(私立) |
10年ぶり27度目 |
部員68人。エース斎藤は速球が武器の本格派。打線は小技、走塁が巧みで勝負強い。
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| 神奈川 |
横浜
(私立) |
2年ぶり12度目 |
部員95人。切れ目のない打線は破壊力があり、機動力も備える。エース川角は制球が武器。
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| 新潟 |
日本文理
(私立) |
2年ぶり4度目 |
部員91人。エース横山は縦に落ちるスライダーが武器。下位打線からも得点できる。
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| 長野 |
松代
(県立) |
初出場 |
部員45人。制球のいい2年生の堀が急成長。打線は勝負強く、好機で着実に得点していく。
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| 山梨 |
甲府工
(県立) |
7年ぶり8度目 |
部員62人。石合から捕手兼投手の土橋への継投が勝ちパターン。3番青木は長打力がある。
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| 静岡 |
静岡商
(県立) |
32年ぶり9度目 |
部員47人。エース大野は多彩な変化球を繰り出す。小技が得意な打線は勝負強さもある。
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| 愛知 |
愛工大名電
(私立) |
2年連続8度目 |
部員50人。堂上を軸とした打線に切れ目はなく、小技も使える。内外野とも守備は堅実。
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| 岐阜 |
県岐阜商
(県立) |
2年ぶり26度目 |
部員70人。どこからでも長打が打てる打線は破壊力抜群。エース金森も安定感がある。
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| 三重 |
三重
(私立) |
11年ぶり9度目 |
部員57人。エース梅村は最速146キロの直球が武器。打線は紙谷らを中心につないでいく。
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| 富山 |
福岡
(県立) |
初出場 |
部員33人。変化球投手のエース前田を中心に堅守。打線は単打でつなぎ、盗塁を絡める。
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| 石川 |
金沢
(私立) |
3年ぶり11度目 |
部員91人。主軸の沢田、森山ら4人が打率4割以上。エース滝口はスタミナ、安定感十分。
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| 福井 |
福井商
(県立) |
2年連続17度目 |
部員73人。福井大会全5試合で二けた安打と打線は強力。エース池本は制球力が光る。
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| 滋賀 |
八幡商
(県立) |
6年ぶり6度目 |
部員74人。堅守に加え、打線も破壊力がある。投手陣は、成宮と図師の2枚看板が安定。
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| 京都 |
福知山成美
(私立) |
7年ぶり2度目 |
部員106人。エース駒谷はスライダーが武器。打線は京都大会6試合中4試合で二けた安打。
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| 大阪 |
大阪桐蔭
(私立) |
2年連続4度目 |
部員56人。主砲中田を軸とする打線は強力。石田、松原の左右2投手を擁し、守りも堅い。
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| 兵庫 |
東洋大姫路
(私立) |
5年ぶり11度目 |
部員65人。エース乾は制球力に優れる。打線は1試合平均7・3得点するなど長打力がある。
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| 奈良 |
天理
(私立) |
4年連続23度目 |
部員61人。1試合平均10・7点の強力打線。小技も得意。投手は藤井と後藤の2人が軸。
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| 和歌山 |
智弁和歌山
(私立) |
2年連続14度目 |
部員30人。竹中、松隈、広井の投手3本柱を中心に守りは堅実。打線も粘り強い。
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| 岡山 |
関西
(私立) |
2年連続7度目 |
部員78人。投手はダースと中村の2人。打線も県大会で全試合安打の安井を中心に強力。
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| 広島 |
如水館
(私立) |
5年ぶり5度目 |
部員77人。広島大会で4本塁打の山根が中心の打線は強力。投手は制球の良い奥川が軸。
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| 鳥取 |
倉吉北
(私立) |
4年ぶり6度目 |
部員43人。タイプの異なる4人の右腕の継投。打線は下位にも長打力があり、小技も得意。 |
| 島根 |
開星
(私立) |
4年ぶり4度目 |
部員65人。エース吉田は直球とカーブが武器で制球もいい。打線はつながり、小技も得意。
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| 山口 |
南陽工
(県立) |
28年ぶり2度目 |
部員69人。エース仲野と佐伯のバッテリーが中心の堅守のチーム。属を軸に打線も好調。
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| 香川 |
香川西
(私立) |
3年ぶり2度目 |
部員83人。主将のウラムを中心にまとまり、打線は勝負強い。エース豊岡は制球がある。
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| 徳島 |
徳島商
(県立) |
6年ぶり21度目 |
部員58人。エース久保田は緩急をつけ、安定した投球を誇る。打線はつながりがある。
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| 愛媛 |
今治西
(県立) |
3年ぶり9度目 |
部員50人。済美、松山商などの強豪に打ち勝って代表に。犠打を絡めた攻撃が得意。
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| 高知 |
高知商
(市立) |
9年ぶり22度目 |
部員86人。投手は技巧派の中平、本格派の小松の二枚看板。下位打線にも長打力がある。
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| 福岡 |
福岡工大城東
(私立) |
9年ぶり2度目 |
部員81人。エース梅野を中心に守りでリズムをつくる。打線も好機に手堅く得点できる。
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| 佐賀 |
佐賀商
(県立) |
2年連続14度目 |
部員56人。継投と堅い守備で勝利へ。攻撃はクリーンアップを中心に安定している。
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| 長崎 |
清峰
(県立) |
2年連続2度目 |
部員71人。投手は技巧派左腕の有迫と本格派右腕の富尾の2本柱。打線はミート力が高い。
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| 熊本 |
熊本工
(県立) |
3年連続18度目 |
部員107人。隈部は変化球のキレがよい。前田の復調にも期待。打線は切れ目がない。
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| 大分 |
鶴崎工
(県立) |
17年ぶり3度目 |
部員55人。打線は効率よく、得点チャンスをいかす。エース池田の安定度がカギを握る。
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| 宮崎 |
延岡学園
(私立) |
6年ぶり5度目 |
部員69人。エース大西と斎藤が投手陣の軸。犠打で手堅く送り、好機を作る攻撃パターン。
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| 鹿児島 |
鹿児島工
(県立) |
初出場 |
部員83人。エース榎下、左腕下茂の二枚看板。打線は鮫島を中心にミート力がある。
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| 沖縄 |
八重山商工
(県立) |
初出場 |
部員33人。本格右腕のエース大嶺にはプロも注目。金城長、羽地ら打線もパンチがある。
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