WBCで肉離れの横浜・村田は全治6週間…開幕戦は絶望ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)の韓国戦で右太もも裏に肉離れを起こして帰国した横浜の村田が22日、横浜市内の病院で精密検査を受け、全治6週間と診断された。 4月3日の開幕戦出場は絶望となった。今月中は安静にして、治療を続けるという。 村田は「(5月19日から始まる)交流戦の頃には戻ってきたい」と話した。 (2009年3月22日18時58分 読売新聞)
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