日本代表・上原が5回無失点、WBC開幕戦に自信WBC日本代表―12球団選抜(24日)――先発した上原は5イニングを2安打無失点、8奪三振の快投だった。 初回こそ18球かかったが、その後は球威のある速球と切れのあるフォークで、1次リーグの規定投球数(65球)に達することなく、2番手の清水にマウンドを譲った。 「本番はもう少し、少ない球数で行けると思う」。WBC開幕戦となる3月3日の中国戦先発が濃厚だが、この日の結果に大きな自信をつかんでいた。 (2006年2月24日22時15分 読売新聞)
|
今週のPICK UPPR
|
||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| ▲この画面の上へ |
|
会社案内|
サイトポリシー|
個人情報|
著作権|
リンクポリシー|
お問い合わせ| YOMIURI ONLINE広告ガイド| 新聞広告ガイド| 気流・時事川柳(東京本社版)への投稿| 見出し、記事、写真の無断転載を禁じます Copyright © The Yomiuri Shimbun. |