※日時は米国東部時間
決勝 (開催地:米国 )
| 日本 対 キューバ |
試合終了
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7 |
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計 |
| 日本 | 4 | 0 | 0 | 0 | 2 | 0 | 0 | 0 | 4 | 10 |
| キューバ | 1 | 0 | 0 | 0 | 0 | 2 | 0 | 2 | 1 | 6 |
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投手(日本)松坂−渡辺−藤田−大塚
投手(キューバ)O.ロメロ−V.オデリン−N.ゴンザレス−Y.ペドロソ−A.パルマ−Y.マヤ−Y.ゴンザレス−J.マルティネス
勝松坂 3勝0敗
負O.ロメロ 2勝1敗
S大塚 1S
本塁打日本=
本塁打キューバ=E.パレ1号ソロ(松坂)、F.セペダ2号2ラン(藤田)
観客数42,696人
試合時間3時間40分
【9回裏】 大塚が1点を失うも最後の打者を三振に仕留め、日本が世界一に! 【9回表】1死一、二塁から イチローがライト前にタイムリー! なおも1死満塁で代打 福留が2点打、さらに 小笠原のこの日3打点目となる犠飛で日本は勝利に近づく貴重な追加点! 【8回裏】1死一塁から3番手 藤田がF.セペダに被弾! 日本のクローザー 大塚がマウンドに上がって後続を断ち、1点差で9回の攻防へ 【8回表】 里崎、 小笠原、 今江と快音響かず、日本打線は6回から3イニング連続で3者凡退 【7回裏】 川崎がこの試合2個目の失策で出塁を許すも次打者を併殺打、この後、 渡辺も失策を記録したが、後続を抑えて無失点 【7回表】日本は3番からの好打順だったが イチロー凡退後、この日3安打の 松中、2打点の 多村が連続三振で出塁できず 【6回裏】 川崎の失策をきっかけに 渡辺が3連打を浴びて2失点、なおも1死一、三塁のピンチも次打者を併殺打に仕留めてなんとかキューバの反撃をしのぐ 【6回表】代打 金城、 川崎、 西岡がキューバ5番手のA.パルマに打ち取られて無得点 【5回裏】 渡辺が2番手で登板、2三振を奪うなどキューバ打線をこの試合初めて3者凡退に抑える 【5回表】 イチローの二塁打と 松中のヒットで好機作った日本、5番 多村の内野安打で5点目! なおも1死二、三塁で 小笠原が犠飛を放ち、リードは5点に広がる 【4回裏】 川崎のファインプレーにも救われ、 松坂ここまで毎回安打も要所を締めるピッチング 【4回表】2死から 西岡が四球で出塁するが続く イチローの打席で盗塁死、得点圏に進めずチェンジ 【3回裏】 松坂が長打を浴びて無死二塁のピンチ、しかし後続を打ち取ってキューバに得点許さず 【3回表】先頭 松中のライト前ヒットと 里崎の四球で追加点の場面も、前の打席で2点打の 今江らが倒れて無得点 【2回裏】 松坂がヒット1本許したが、アウト3つすべてを三振で仕留める 【2回表】1番からの攻撃も日本はキューバ守備陣の好プレーにあって3者凡退、 イチロー2打席目はショートライナー 【1回裏】日本先発の 松坂が先頭のE.パレにいきなりホームランを被弾、しかし後続を抑え、最少失点で切り抜ける 【1回表】世界一目指す日本、2本の内野安打と イチロー四球で1死満塁のチャンスをつかみ、 多村が2番手V.オデリンに死球を受けて先制! さらに 小笠原の押し出し四球、 今江の2点タイムリーで3点を追加!
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