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    高校の部、明徳義塾が優勝…明治神宮野球大会

    • 優勝を決めマウンドで喜ぶ投手・市川(中央)ら明徳義塾の選手たち(14日)=松本拓也撮影
      優勝を決めマウンドで喜ぶ投手・市川(中央)ら明徳義塾の選手たち(14日)=松本拓也撮影

     野球・明治神宮大会第5日(14日・神宮)――高校の部は明徳義塾の市川が創成館を4安打完封し、36年ぶり2度目の優勝を飾った。

     来春の選抜大会の「神宮大会枠」は四国地区に与えられる。大学の部は準決勝が行われ、星槎道都大が猛打で環太平洋大にコールド勝ちし、初の決勝進出。日体大は東洋大に完封勝ちした。

    2017年11月14日 20時45分 Copyright © The Yomiuri Shimbun
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