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    日体大、37年ぶり2度目V…明治神宮野球大会

    • 37年ぶりの優勝を決め、喜ぶ日体大の選手たち(15日)=松本拓也撮影
      37年ぶりの優勝を決め、喜ぶ日体大の選手たち(15日)=松本拓也撮影
    • 5回日体大1死1塁、先制の2点本塁打を放ち、笑顔で生還する船山(捕手・塚原)(15日)=松本拓也撮影
      5回日体大1死1塁、先制の2点本塁打を放ち、笑顔で生還する船山(捕手・塚原)(15日)=松本拓也撮影

     野球・明治神宮大会最終日(15日・神宮)――大学の部決勝で、日体大が星槎道都大を3―0で破り、37年ぶり2度目の優勝を飾った。

     日体大は五回に船山の2ランで先制し、六回にも1点を追加。先発の東妻あづまが星槎道都大を2安打に抑え、完封した。

    2017年11月15日 18時27分 Copyright © The Yomiuri Shimbun
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